カテゴリ:ご近所

【モヤモヤ】結婚前は東京都心でバリっとしたスーツを着て仕事してた嫁。そんな嫁が俺の転勤でド田舎に越した途端、「マタギになりたい」と言い出して困惑

2019年10月19日 カテゴリ:モヤっとする話 , 夫婦 , 愚痴 , 田舎

698 :キチママさん 2018/04/17(火) 16:21:26 ID:7pC

愚痴というかもやっとしてる

転勤でド田舎に越してきたらキジが出た
車で帰宅中に道路に飛び出してきたところを気がつかずに当ててタヒなせてしまった
社宅の庭が広いから墓でも作るかと持ち帰ったら嫁が喜んだ
隣家から道具を借りてきてあっちゅうまに捌いて、翌日蒸し料理になって出てきた
隣家に道具のお礼にと肉の一部をおすそ分けしたら、猪の肉を分けてもらって帰ってきた
キジからむしった羽は、綺麗だからと消毒か何かしたらしく部屋のインテリアになった
店によくあるいい香りのする竹串が刺さってるビンってあるじゃん、あんな感じで
小瓶に刺さってテレビ台のところに鎮座してる
別に羽からいいにおいはしてこないが、妙に存在感があって気になる

結婚前は東京都心でバリっとしたスーツを着て仕事してた嫁
中国地方の山村出身で、同級生が一桁台というところから出てきたというが
大学から上京しているせいか訛りもないし変わった習慣もなかった
(生理のときに鳥居をくぐらないようにしてるとかそれくらいか)
結婚前に両親が海外移住を果たしたので実家がなく、俺は嫁の地元を見たこともないし
どういうふうに暮らしていたかも知らなかった
キジ事件のあと、父方の祖父の実家が代々がマタギでそのあたりの知識を仕込まれたと教えられた
イノシシくらいなら解体できるらしい(力仕事だから疲れるらしいが)
「女は山を怒らせるからとマタギにはなれなかったが猟銃を触ってみたかった」と告白された

最近は女性でも猟銃の免許を取れるというか、取っている人が増えてるらしいな
マタギ不足で害獣が出て困っているらしく、自治会だか猟友会だかのジジババに誘われてるらしい
転居してから、田舎者同士任せてよと嫁がご近所付き合いに精を出しているのは知ってた
たまに社用車で走ってると、近所の家で嫁がお茶をよばれてるのを見かけてたし
すっかり近所のアイドル的存在になっているようで、畑仕事や買い物の手伝いをしては
米や野菜や酒をどっさりもらってくるので、ありがたいことだと思ってた
貴重な若手だから期待されてるらしいが、正直なところ俺は嫁をマタギにはしたくない
偏見というか、バリっとしてた頃の嫁を知っているだけに、なんとなく受け入れがたいものを感じる
「どうしたもんかな」と嫁に相談されたので「事故が怖いからやめてほしいな」と答えた
嫁は引き下がってくれたようだが、でもやっぱりやりたいんだろうなと思う

隣のセコママに使用済みの猫砂が入ってるスポ-ツバッグ(頑丈だし防水だし臭いも漏れないから、ゴミの日の前日にゴミを入れてた)を盗られたから、ちょっと凸してくるwww

2019年10月8日 カテゴリ:DQN , ご近所 , キチ , 他人の物を盗む人たち , 犯罪 , 衝撃的な話

83 :キチママさん 2011/01/28(金) 13:14:57 ID:r3Ueyo9F
話ブッタ切りすまん
隣のセコママに猫砂(←使用済み・ンコ&シッコ玉入り)入りスポ-ツバッグ盗られた。
ちょっと凸してくる。
詳細は今の話題の後で。

兄が転勤になり家の管理を任された。ある日仕事から帰宅すると、小学生くらいの子供が立ってる。私「何してるの?」子供「お父さんに会いに来た。お父さんの新しい奥さん?」私「え?」

2019年9月5日 カテゴリ:ご近所 , ずうずうしい , キチ , 子ども , 愚痴 , 衝撃的な話

244 :キチママさん 2011/09/01(木) 10:08:11 0
遅い盆休みで遊びに行こうとしたら、台風でどこにも行けないので
ちょっと前の修羅場を書いてみます。
兄が転勤になり家の管理を任された。その家はもともと私が育った家。
両親が父の退職後に生まれ故郷の祖父の介護のために戻ったために
兄が一人住んでいたが、転勤になりおはちが回って来たわけです。通勤時間が増えてしまって疲れて帰ると、門の処に子供がいました。
子供が居ないので歳ははっきり分かりませんが小学生ぐらい。
もう十時なのでびっくりして「何してるの?」と聞きましたら
「お父さんに会いに来た。おばさんはお父さんの新しい奥さん?」
よくわからないのでお父さんの名前はと聞きますとすらすら家の兄の名前を
言います。でも兄に子供はいません。結婚もしたことないです。
歳を聞きますと十一だと言います。兄は見た目はおっさんくさいずんぐりむっくり
ですがまだ二十六です。十五の時の子なんてありえないなと思いながら
何かの間違いじゃないかと色々聞いたのですが、その子はお母さんと二人暮らしで
お父さんはとその子がお腹にいるころに離婚していない。お父さんは兄だと
ずっと聞かされて育って来た。お母さんがお母さんは結婚するからお父さんの
所に行きなさいと言ったので来たと言います。他に身内はいないかと聞きますと
おばあちゃんはいるけどお母さんと喧嘩ばっかしていて怖い人だからそこには
行きたくないと言い張ります。
でも家に入れるわけにはいかないから、送っていくよと言うと泣きだして梃子でも
動かない。お父さんの新しい奥さんは意地悪だと大声で泣き喚くので
困ってしまいました。そこに向かいの同級生のお母さんが出て来て「あんたAちゃん!何してんの!」
と言ったらちっと舌打ちして逃げて行きました。
Aは近くのアパートのナマボッシーの子供。このあたりの鼻つまみものだそうです。
口がうまくて嘘ばっかりついて人の家に上がり込みご飯を食べさせて貰い
うまくいけば面倒を見てもらおうとする子で、もうこの辺では相手にする家は無い
そうです。私が住み始めたから結婚したとか思ったんじゃない?母親がやらせている
とか噂もあるしまったく!と教えてもらいました。

訪問業者「今なら、割引価格で反物から浴衣にできます」母「結構です。 そちらの反物(無料プレゼント)を置いて、お引き取り下さい」訪問業者「……え、あ…」→1時間後・・・

2019年9月4日 カテゴリ:お金 , ご近所 , トラブル , 衝撃的な話

39 :キチママさん 2014/01/27(月) 18:18:45 ID:aFWBmSh8
母親の話。
自分が来年成人式を迎える、という年。
ある着物販売会社からDMが届いた。
そこは、テレビでCMをしているような有名どころ。
曰く、浴衣を反物で無料でプレゼントします、というもの。
私は興味がなかったが、母親が興味をしめした。
というのも、近所の人にも同じDMが届いたが、結局訪問販売で
反物+αを買わされて10万を越えたと聞いたから。
しかも、中々帰ろうとせず、しぶしぶ金で解決したというもの。
要は、その仇を取ってやろう、という勢い。で、連絡をしたら、業者がやってきた。
相手をするのは、母親ひとり。
念のため、仲の良いご近所さんが、私と一緒に別室で控えていた。

【因果応報】痴呆+徘徊のおじいちゃんを放置している近所の人がいた。ある日そのおじいちゃんが徘徊中に自動車にひかれて亡くなり、遺族が多額の賠償金をせしめて家を建て替えた。しかし数年後・・・

2019年8月25日 カテゴリ:お金 , ご近所 , 修羅場 , 衝撃的な話

753 :キチママさん 2007/03/23(金) 00:59:38 ID:pdNsTLa8O

近所の人の話。

痴呆+徘徊のおじいちゃんを放置(近所でもウワサになるくらい。変わりに保護したり、家に招き入れて話相手になってあげたりしてる人もいた。)フラフラしている所を自動車にひかれてお亡くなりに。
「うちの大事なお爺さんになんて事をしてくれたんだ!」と言って、多額の賠償金をせしめて家を建て替え車を購入。
数年後、息子が5才くらいの幼児を轢いてしまいタヒ亡させる。
もちろん自分たちが頂戴した以上の賠償金を請求された…。どこかに引っ越してしまった。

近所では因果応報とはこの事だ。悪いことはするべきじゃないと語りつがれている。

【修羅場】飲み仲間のAさんの誕生日に、いつもと違う少し高い居酒屋に誘ったら本当に喜んでくれた。そしたら後日、Aさんから「若い子はこういうの好きだろう?」と言われ、指輪を受け取った結果→

2019年8月25日 カテゴリ:お金 , ご近所 , トラブル , 修羅場 , 怖い話 , 愚痴

693 :キチママさん 2015/05/22(金) 19:12:25 ID:k4R
20代前半に起きた修羅場
少し長いです当時、自分(女)は一人暮らしでぶらぶらフリーターをしてバイトもコロコロ変えていた
部屋の更新で引っ越す事にしたものの、定職についてないフリーターというのがひっかかって中々良い部屋が見つからず苦戦していたら
場所や家賃はいい場所だが大家さんの敷地内に立っていて大家さんが口うるさいおばちゃんで入居者があまり居ないという部屋を紹介してもらった
自分の田舎は田舎特有の干渉も激しく陰湿なところだったのでそれには慣れていたし
大家のおばちゃんが「フリーターでも水商売じゃなくて家賃を納めてくれたらいいよ」と言ってくれたのでそこに住む事にした
口うるさいと言ってもゴミチェックとかうるさいと怒られるとかたまに立ち話に付き合うぐらいで
引越しの際の挨拶や実家からの仕送りのおすそ分けや旅行のお土産など渡していて、おばちゃんも色々くれたり関係は良好だった

引越した部屋の近くに当時仲の良かった友人(この子も女)Mが住んでいて
お互いお酒が好きで近所だったので二人でよく飲みに行き、近所にボロくて年輩のお客さんばかりだけど安くて美味しい居酒屋を見つけ通うようになった
はじめは若い女がなんでこんな店に??と周りは訝しんだらしいけれど徐々に馴染み知り合いも増え
その中でも常連のAさんという80歳過ぎのおじいちゃんと仲良くなった

『連れ合いにも先立たれ一人でつまらないから』と毎晩飲みに来ていて
ちょくちょく話すようになった
自分はおじいちゃん子だったので、Aさんと飲むのは楽しかったし、Mもよく奢ってくれるAさんをありがたがってしょっちゅう一緒に飲むようになった

ある時Aさんの誕生日が近い事を知って
よく奢ってもらってるお礼に、と違う少し高い居酒屋に誘って誕生日会を開いたらAさんは本当に喜んでくれて
後日いつもの店で会った時に
『こないだのお礼に好きなのをあげるね、若い子はこういうの好きだろう?』と汚い巾着から指輪をざらざら出した
縁日のテキ屋にあるようなおもちゃのような指輪で、結構汚れていたけど『孫におもちゃをくれる感覚かな?』と思い友人といくつか貰って帰った

次からその居酒屋に行くとみんなよそよそしい、というよりトゲトゲしていた
帰り道にMと二人で何かしたっけ?と話しながら帰った
その数日後、部屋に居ると扉をガンガン叩かれて『出てこい売女!部屋から出てこい!』と叫ばれた
大家さんだった
とりあえず出て話を聞こうとするも興奮状態
『売女!』『恥知らずめ!』『部屋から出て行け!』『汚い女だ!』
と大声で罵られ『さっさと荷物まとめなさいよ!』とその日は帰ったけれど
翌日からも同じように家に来て叫ばれてどうしていいかわからなくて修羅場だった

【風習】遠い親戚のおじいさんが亡くなり、お通夜・お葬式に行くことになった。お坊さんが到着して喪主のおじさんが出迎えたら、お坊さんが「おめでとうございます」と言ってるのが聞こえて衝撃!

2019年8月3日 カテゴリ:衝撃的な話 , 風習

210 :キチママさん 2015/06/28(日) 18:34:16 ID:hZl

参列したお葬式がお祝いムードだったのが衝撃。

所用で一人で帰省していたとき、遠い親戚でもある近所のおじいさんが亡くなり、お通夜・お葬式に行くことになった。
100歳過ぎで、私が子供の頃から白髪のおじいさんだったが、声の大きく元気な人だという印象があった。

親族扱いでの参列ということで少し早めに葬祭殿に行くと、ロビーでウェルカムドリンクにお茶菓子まで頂いた。
喪主のおじさんが私がいることを見つけると、「よく来てくれた」と頭を下げられ、「食事を手配したから
残って欲しい」と言われた。偶然帰省していただけだったので恐縮したが、おじさんが是非ともということで
父とともに残ることになった。
祭壇とかもすごく立派だったし、たくさんのスタッフがお世話をしていて、
来た親族はその間ロビーでおじいさんの思い出話に花を咲かせていた。

お坊さんが到着して喪主のおじさんが迎えたが、その時お坊さんが
「おめでとうございます」と言ったことに、私は耳を疑った。
お通夜の後に参列者にお坊さんが法話をするときにも、「故人は誠に良い人生を全うされました。
めでたい、めでたい」と。聞いている人もウンウン頷いていた。

終わってからの食事は、お弁当や折詰みたいなものと思っていたら
披露宴会場みたいなホールで、半分ビュフェ形式のコース料理、お酒も飲み放題だった。
親戚や近所の人で宴会になっていた。
「結婚式じゃなくてお葬式だよね?」とちょっと混乱した。

近所のおばあさんが「香典も出していないのにこんなもてなしを・・・」と恐縮していたら
喪主のおじさんが、「『葬式では世話になった親戚や近所の人にできるだけのお返しを』という
親父の意向です。親父は年金から自分の葬式代を積み立てていたのですが、長生きしたので
思った以上にたまっていたんです。親父からだと思って受け取ってください」と説明していた。

それで私も少し合点が言った
酔った父が言うには、自治会では冠婚葬祭での華美なもてなしはしない取り決めがあるが
喪主さんがそういう意向を父たち自治会役員に告げ、特別に了解を求められたらしい。
父たちも町内の最長老だし功労者だったからと了解したらしい。

しかし、家に帰って、帰り際に頂いた紙袋を開けたらもう一つびっくり。

百貨店の商品券と、紅白饅頭、紅白の砂糖、
そして紅白のぽち袋に入った500円玉が入っていた。

長寿の人のお葬式にはこういうふうにする場合もある、と父や旦那から聞いたが、
私が今まで経験したお葬式のイメージが全然当てはまらないお葬式が衝撃的だった。

とはいえ、参列した人たちの雰囲気とかをみれば羨ましいものだと思う。
ちなみに紅白のぽち袋の500円は、長寿のお裾分けという意味があるらしい。

うちは駐車場の周囲を高さ1m程度の塀で囲ってる。それが奥さん方の干し物場になっているんだけど、ある日、塀のペンキが剥げていたので塗り替えた結果→

2019年8月1日 カテゴリ:ご近所 , キチ , トラブル , モヤっとする話 , 愚痴 , 自業自得 , 非常識

176 :キチママさん 2005/05/30(月) 11:36:58 ID:qRRwYc70
うちは敷地内に小さな駐車場があり、周囲を高さ1m程度の塀で
囲ってあるので周囲の奥さん方の絶好の干し物場代わりになってます。
大きな布団や毛布とか、洗った運動靴とか、マットatc・・・
大抵の人は干す前に『今日、塀に干させてもらって良いですか?』と聞いてくるので
こちらも、多少の美観は損ねるけどお互いさまだし、と『良いですよ~』と返事していた。その中でも一番頻繁に干している向かいのA奥だけが、いつも無許可で
干して、しかも働き者なのか?朝8時ごろ外に出たらもう満艦飾の国旗みたいに
ズラー!!!っと干してあったりして『ちょっとなぁ・・』とモニョっていたけど
ご近所さんだし、と文句いうのも躊躇っていた
(予め言ってもらえたら結局はOKしていたと思うし)

ところが、その塀の上部分のペンキが禿げてきて汚らしいので、ペンキの
塗り替えようと、主人が日曜の合間を縫って部分部分を塗ってその部分には
『ペンキ塗りたて!』と注意の張り紙を付けておいて会った人にはペンキを
注意するように伝えておいたけど、たまたま会う機会が無かったA奥には
直接伝えて無かった。

伝えなくとも見りゃ判るだろうし張り紙もしているし・・何も勝手に干す人に
までこちらから知らせる必要もなかんべーと思っていたら、思いっきり
文句を言われました<A奥
息子のスニーカーを干していたらペンキが付いた!なぜ知らせて
くれなかった?!と・・・高いスニーカーなんで息子が怒ってる!どうしてくれるの?!
張り紙なんか見落としたわよ!!ペンキ塗るなら知らせるのが筋でしょう!

みたいな調子で苦情を言われて、周りにも『ひどいわー!!』みたいに言ってたけど
周りの人が『ハァ?!』ってな態度だったらしく、その後急速にトーンダウンしましたwww
今はペンキは完全に塗り終わって乾いているけど、A奥はバツが悪いのかまだ腹を
立ててるのか、あれから何も言ってこないし干すのも止めました。
普通に聞いてくれたら、こちらも駄目だと言わないのに何だか損な人だと思う。

【報告者がry】先日、警察を呼ばれた。夜10時過ぎに警察が来て「匿名でお宅のお子さんが昼夜問わず泣いていて、壁や床を殴ったりするような音がすると、通報がありまして・・・」と言われたんだが?

2019年5月5日 カテゴリ:DQN , ご近所 , キチ , トラブル , 報告者フルボッコ , 子ども , 愚痴 , 自業自得 , 非常識

15 :キチママさん 2014/11/26(水) 15:37:03 0.net
先日、警察を呼ばれました。
現在二階建てのアパート一階に住んでいます。夜10時過ぎに警察が来て「匿名でお宅のお子さんが昼夜問わず泣いていて、壁や床を殴ったりするような音がすると、通報がありまして…」だと。
うちには3人の子供がいて、上の子は4歳、下の子はまだ1歳未満。子供は泣いて当たり前だし、そもそも一階の音が二階に響くなんてありえない。
匿名で…なんて言ってたけど絶対に真上の夫婦が通報したに間違いない。主人は警察が来たことに怒り、「文句があるなら直接言いに来い!お前らの方が後から越してきたくせに、上に住んでるからって偉そうにするな!」と怒鳴り、子供達に騒げ!と命令してくれました。
前にも、私の母が遠方からわざわざ来てくれたから、上の夫婦の駐車場に車を駐めさせていたら、駐車出来ないのでどけてくれませんか?って言いに来たり。
私たち夫婦と同年代みたいだけど、子供もいないし、夫婦共働きみたいだしほんと頭おかしい。はやく出て行け。

一ヶ月出張で家を空けて帰ってきたら、嫁のようで嫁でない、嫁でないようで嫁のような変な生き物が棲息していた。嫁はずっと一重瞼と鼻を気にしてたのは知ってるが、内緒で整形ってどうなの?

2019年4月24日 カテゴリ:お金 , ご近所 , モヤっとする話 , 修羅場 , 夫婦 , 愚痴 , 衝撃的な話 , 離婚

127 :キチママさん 2014/07/13(日) 11:32:39 ID:???
10年ぐらい前に11階建てのマンションに住んでいた。
7階か8階ぐらいだったと思うけど、ベランダで派手にガーデニングしてる所があって
ベランダの塀に板を渡してそこに植木鉢やプランターを置いていた。
下から見る度に危ないなと思ってたが一応ちゃんと固定してあるんだろうなと思ってた。
ある日マンションの下を歩いていたら物凄い衝撃音がして足首に激痛が走った。
今しがた俺が歩いてきた真後ろ、ほんの1mほどの所にその植木鉢が落ちたんだ。
そしてプラスチック製の割れた鉢の破片が俺の足首を直撃した。
幸い刺さった場所が良かったので縫い傷程度で済んだが、
直撃していたら確実にタヒんでた。
前々からベランダの柵の上に置くなと管理会社から注意されてたらしく
それを無視しての今回の事故だったので、そこの奥さんは激しいバッシングを受け、
分譲マンションだったけど、引っ越して行った。
衝撃だったのはこの後の話。
うちの嫁が、俺が貰った賠償金で整形しやがった。
一ヶ月出張で家を空けて帰ってきたら
嫁のようで嫁でない、嫁でないようで嫁のような変な生き物が棲息していた。
嫁はずっと一重瞼と↓みたいな鼻を気にしてたのは知ってるが
俺はそれも含めて可愛いと思っていたのに、目と鼻が変わると別人のようで気持ち悪かった。
当然俺は激怒した。
嫁は俺の為に綺麗になりたかったとか言っていたが嘘つけとしか思わなかった。
独身ならまだしも、結婚してまで俺に内緒で整形するってのが受け入れがたかった。
それまでのように嫁を可愛いと思えなくなり、妙に自信満々になった嫁とも性格が合わなくなり
結果、それから2年ほど経って離婚した。



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