カテゴリ:スカッとする話

転職活動中の話。ハロワで紹介してもらった企業に面接に行ってきた。面接官「結果は1週間前後にご連絡いたします」俺(15日経ったのに来ない)←何度連絡しても着信が無かったので、この会社を徹底的に叩きのめすことにしたwww

2018年6月7日 カテゴリ:スカッとする話 , 仕事 , 復讐

122 :キチママさん 2009/10/22(木) 12:21:44 ID:KA/nUEH1

豚義理+武勇伝と言えるのかどうか分からない長文だが投下させてくれ

俺32歳妻子持ち、当時転職活動中(今は何とか中堅どころに決まった)。その転職活動中の話だ。

HWで紹介してもらった企業の面接が9月1日にあった、営業所2つで従業員14名の零細企業。
面接時間に行ったら担当者が不在との事で、たまたま営業から帰ってきた入社半年みたいな若い奴が面接してくれた。

面接官「職務経歴書は頂いてますが、今までの経歴と実績をご自分の言葉で話してください」
俺、職務経歴書に加えて同業経験者だったから、その会社でどのような経験が活かせるかを語る
面接官「有難うございます、1次面接は以上です(キッパリ)。2次面接に進むどうかは1週間前後で携帯に連絡します」
会社概要(HPなし)やら何にも聞けずに終わり。

1週間経っても何の連絡もなかったが、『1週間程度』と言われたので念のため15日まで待ったが、採否結果も電話連絡もなし。
仕方がないので電凸
俺「1日に面接を受けさせて頂きました~と申します、1週間程度とお聞きしておりましたが本日まで御社からの連絡が頂けていないのですが…」
事務員「そうですか、~様ですね。担当は席を外しておりますので、戻り次第~様に連絡するよう申し伝えます」、ガチャ切り。
予想はしていたが、15日も電話1本なかった。

さすがに酷いと思いHWから攻めてみることに、16日の朝一でHWに行き紹介してくれた担当官に事情説明
俺は不採用ならそれでもよかった、並行して別の会社受けてたから。
ただ、「社会人なら最低限の約束は守ろうよ」と思い、とりあえず電話での直接連絡が欲しかったわけ。
HWの担当も「ちょっと酷いね」って事でHWから電話してもらうことに。
HW「1日に面接を受けられた~さんですが、昨日そちらに電話されて連絡を待ってらしたのに連絡がなかったと来られているのですが」
事務員「申し訳ありません、担当が不在ですので、必ず本日中に~様に直接ご連絡させて頂きます」
HW「お願いしますね、もう2週間も待ってらっしゃるんですから」(結構ビシッと言ってくれた)
16日、何の連絡もなかった。

【修羅場】激務の父が久々に夕飯どきに帰れるってことで部活休んでケーキまで焼いて、父の好きな料理ばかり並べて帰宅を待っていた。父「ただいま」私「お帰り・・・誰、その女の人」

2018年6月4日 カテゴリ:ずうずうしい , キチ , スカッとする話 , 修羅場 , 子ども , 浮気 , 自業自得 , 離婚

555 :キチママさん 2015/08/11(火) 12:29:55 ID:may
父親が不倫相手を家に連れてきたときが修羅場。
激務の父が久々に夕飯どきに帰れるってことで部活休んでケーキまで焼いて、
父の好きな料理ばかり並べて、馬鹿みたいだった。連れてきたのは姉と歳が4歳しかかわらない柔らかい雰囲気の綺麗なお姉さん。
父と同じ会社の新入社員で、始終泣きそうな顔してうつむきぎみ。
涙かけらも出てないのに。
子供の私から見ても演技くさいし、何を被害者ぶってんだよと感じたけど、
父は彼女を守る正義のナイト気取りでなんか偉そう。
二人とも加害者のくせに。

父と不倫女は離婚前提の話しかしなかったんだけど、母は当時専業主婦。
「俺は激務だから家のことは手伝えない、養うから専業主婦で頼む」
と頼まれて、私達が生まれる前に仕事を辞めたらしく、
再就職も厳しいし、しても私達を養えないと思ったのか、離婚をためらっていた。

父は高圧的に離婚の話を、母は「子供の前でやめてください」とおろおろ。

沈黙が続いたときに不倫相手が姉へちらっと目線を送ってからケーキを見て、
「可愛らしいケーキですね」と気遣うような優しい口調で呟いた。
その瞬間姉激怒。
「お前のためにつくったんじゃねーよ!帰れ!」と叫んだ。
それを聞いて「なんだその態度は!謝りなさい!」と激怒する父。
「私は大丈夫だから…ごめんなさい」と泣きそうな顔で姉に謝る不倫相手。

杀殳しにかかりそうな姉を全力で止めてたら、冷静になった母が、
双方の親を呼び出して日を改めようと話をしめた。
父は私達をひとにらみしたあと、記入ずみの離婚届をバンッとテーブルにおき、
不倫相手の肩を優しく抱きしめて車で送っていった。
不倫相手は振り返って姉をちら見したあと頭を軽く下げていた。

あんな挑発の仕方があることに、
姉を羽交い締めにしながら衝撃を受けた。

鬼みたいな顔した姉と片付けをしていたら、警察から電話。
父がラブホ街で交通事故を起こした。

その事故のせいで父は障害者になった。
肩と手を縫う程度の怪我の不倫相手は即日会社を辞め、一度も父の見舞いに来ず、行方不明に。
しかも父が貯金(数千万円)を全て不倫相手にあげてしまっていた。
父は不倫相手のために色々やらかしてたらしく、会社を解雇された。

母は実父母と義父母に経緯を話し、離婚届を出した。
慰謝料がわりにもらった家を売り飛ばして、私達は母方の実家に引っ越した。

父は無職の障害者になり、実の両親からも疎まれながらリハビリしている。
父方の祖父母は父を介護(デブだしな)するのが辛いらしく、
「最初の頃は不倫相手の名前ばかり(寝言で)呼んでたけど、最近はあんたらの名前を言うのよ」
とわけわからんフォローいれて私達と父の仲を取り持とうとする。

負け組叩きのコピペにもなってる白○屋にAさん(個人商店主)と行った時の事。老夫婦「おいしいねえ(にこにこ)」20代後半リーマン「なんだこの味?流石負け組御用達チェーンw」←この会話を聞いていたAさんが行動に移したので、俺も便乗してみたwww

2018年6月1日 カテゴリ:スカッとする話 , 武勇伝 , 非常識

302 :キチママさん 2012/01/11(水) 12:07:58 ID:aVP0E05p
先日仕事の取引先の個人商店主(以下Aさん)に接待された
実際は、こっちが接待しないといけない立場なんだけど、俺の事を気に入ってくれてるのか知らないが
これからも宜しくと、駅前の居酒屋に連れて行ってもらった
まあ、その居酒屋ってのが負け組叩きのコピペにもなってる白○屋だったんだけど
俺もAさんもよく飲むから別に何のこだわりも無く適当にツマミを頼んで談笑していた
で、俺達の隣のテーブルは空いていたんだけど、その空席を挟んで老夫婦が座っていた
時々、その夫婦の会話が聞こえてたんだけど、二人共「おいしいねえ」とか「こんな珍しいもの田舎には無いねえ」と
嬉しそうに、そして楽しそうで見ているこっちが微笑ましかった
そうこうしている内に、段々店も込んで来たのか隣にスーツを着た、見た目20代後半の男性二人組が座った
その二人は座るなりお互いノートパソコンを開いて、難しい顔でキーボードを叩いていた
そして、テーブルに置かれた料理を時々食べながら口々に、「なんだこの味?流石負け組御用達チェーンw」とか
「こんなとこいるの○○達に見られたら俺自杀殳もんだよw」←○○は多分同僚の名前だと思う
等々、こいつら周りに人が居るの分かってんのか?と、言いたくなるような事をヘラヘラ喋っていた
当然、その隣の老夫婦もその会話が気になった様で、気まずそうにしていた

【オヤジ狩り】人気のない夜道で厨房と思しき二人組に「金出しな」と絡まれた。どうやら厨房は筋金入りの悪って訳ではなさそうだったので、穏便に済ませておこうと、咄嗟にデタラメな手話をしてみた結果www

2018年5月29日 カテゴリ:お金 , スカッとする話 , 学生 , 武勇伝 , 犯罪

248 :キチママさん 2009/10/24(土) 19:21:41 ID:wBkMzwpE
オヤジ狩りがブームだった頃、人気のない夜道で厨房と思しき二人組に「金出しな」と絡まれたことがある。
見たところ筋金入りの悪というよりはTV見てゲーム感覚でオヤジ狩り始めたって感じのどこにでもいそうな厨房だった。事を荒立てなくはなかった私は、咄嗟にデタラメな手話を始めた。気まずそうな顔をする2人組。

「おいおいどうするよ…」
「耳不自由だよこいつ…」
「金出せって聞こえてないってことかよ…」
「オマエ書く物持ってるか?」 ← これには心底ワロタ

バカな2人組は顔を見合わせて相談し始めた。

あ、スキだらけ

片方の厨房の手を取りつつ側面に回り、関節をキメて地面に引きずり倒してやった(大学で合気道サークルにいた)。
厨房その2は何が起こったかすぐには理解できなかったが、手話がハッタリだとわかると
「卑怯だぞテメー」と罵詈雑言を吐きやがった。2人がかりは卑怯じゃねぇのかよ…

「これが手話だと誰がどこで何時何分何秒地球が何回まわったときに言ったんだ言ってみろアア!?」

と、消防みたいな台詞で怒鳴りつけてやり、厨房その1の手をさらにねじ上げてやった。泣き叫ぶ厨房その1
厨房その2は完全にビビって厨房その1を置いて逃げていった。酷い奴だ。

この世の終わりが来たかのような顔してる厨房その1には
「俺が本物の893だったらこんなんじゃ済まねぇぞ」
とよく言って聞かせて放してやった。

穏便に済んで良かったよ。

いつもイジメられているトメに復讐する機会が回って来た!トメ妹「姉さん(トメ)は同居だからいいわね~。」トメ「そうね~。嫁ちゃんがいるからね~。」私「え~!トメさん、私に介護させるつもりですか?無理ですよ~!!」トメ「?!」

2018年5月28日 カテゴリ:ずうずうしい , スカッとする話 , 嫁姑

224 :キチママさん 2006/09/04(月) 14:42:57
昨日の話。
トメの兄がウチの近くの病院に入院(糖尿による白内障の手術)し、
トメ(ウトはすでに鬼籍の人で引き取り同居中)、
トメ姉妹、トメ弟(離婚して独り者)、私達夫婦、
夫弟夫婦(トメに呼ばれてノコノコ来た)でお見舞いに行った。
その帰り、当たり前の様にウチに全員寄って行った。
トメ姉「トメ兄の長男夫婦は見舞いすら来ないなんて、どうかしてる!」
と始まった。(トメ兄長男の家は新幹線で5時間の距離)
トメ妹「姉さん(トメ)は同居だから、何かあっても安心でいいわね~。」
トメ「そうね~。嫁ちゃんがいるからね~。」
と言われた。
それを聞いた私(全員のお茶をいれている最中)
「え~!トメさん、私に介護させるつもりですか?無理ですよ~!!
伯母様方もトメさんに、私が如何に不出来な嫁かいつも聞かされてるじゃないですか~!」
と笑顔で言ってやった。
トメ顔面蒼白。
続けて、
「至らない嫁にあれこれされても、トメさんストレス溜まるだけでしょうから、
遠慮せずホームでも入った方がいいですよ~。
元気なうちに夫さんと弟さんと話し合って、ちゃんと考えて下さいよ。」
と言ってやった。

【武勇伝】高校一年のとき、直毛だった髪がいきなり天然パーマになった。当然、生活指導の先生に目を付けられ「パーマかけたなら堂々としてろ。ヘンな嘘つくやつが一番かっこ悪い」と言われたので、ついカッとなってある行動を取ってしまったwww

2018年5月27日 カテゴリ:スカッとする話 , トラブル , 学校 , 学生 , 教師 , 武勇伝

594 :キチママさん 2009/10/04(日) 14:31:18 ID:1vh8ZVKO

ちょっと武勇伝とは違うかも知れないが。

高校一年のとき、直毛だった髪がいきなり天然パーマになった。
最初はゆるいウェーヴだったのが、二年になる頃には見事にチ○毛頭に。
毎朝必タヒでブローして出かけてたんだけど、その頃から生活指導の先生に目をつけられ、
いくら天然だと説明しても信じてもらえなかった。

ある時の服装検査の時に他の違反生徒と一緒に体育館に残されて、そこで髪をつかまれ、
みんなの前で『パーマかけたなら堂々としてろ。ヘンな嘘つくやつが一番かっこ悪い』
とか怒鳴られた。

さすがに頭にきたのでそのまま体育館を飛び出し、野球部の部室にあったバリカンを使って、自分で丸坊主にした。
我ながら痛い行動だったが、先生が満足そうにしてたのがさらに腹が立った。

だが後日、伸びだした髪がやはりチ○毛だったので慌てたのか、その先生が教頭と一緒に家に謝罪に来たよ。
親はすげえ笑ってたがw

ただ、その伸び掛けの頭が今度はパンチパーマみたいになってしまい、色々苦労したのは別の話だ。

うちの爺さんリンゴ農家、毎年窃盗の感覚もなくリンゴ盗って食ってく中坊たち。そこで爺さんが声をかけたところ、中坊たちが脱兎のごとく逃げ出し、有刺鉄線を越えようとして大パニックにwww

2018年5月24日 カテゴリ:ほのぼの , スカッとする話 , 子ども , 武勇伝

388 :キチママさん 2009/09/26(土) 12:20:31 ID:h9UU58Yo

武勇伝なんだろうか

うちの爺さんリンゴ農家、毎年窃盗の感覚もなくリンゴ盗って食ってく中坊たち。
ある年有刺鉄線越えて畑の中ほどでリンゴかじりながら走り回る中坊発見。
爺さん母屋に戻りメモ帳準備、耳澄ませて呼び合う名前メモ
そこで声かけたら中坊脱兎のごとく逃げ出し、鉄線越えようとして大パニックw
一人が給食袋(給食当番班用白衣、少し世代上の俺の時代は洗って次の班に渡す組の共有備品)
落としていったためメモ帳使うまでもなく身バレ。
「忘れ物を預かっております 月曜には学校に届けます 家主」
的な貼り紙したら翌日すごすごと現れた鉄線で傷だらけの中坊たちw
爺さん叱りつけ給食袋返し、丁寧に扱えと散々どやしながらリンゴの収穫手伝わせ、
さらに選果場に連れて行き傷ありのリンゴがどんどんはねられて行くのを見せたとか
んでリンゴ山ほど付けて家まで送り届けそこんちの親に
収穫手伝ってもらいました助かりましたと説明したらしい

それから高卒まで揃って4・5年毎年収穫手伝いに来ていた元中坊
(俺は何も知らず、農業体験の課外授業だとずっと思ってた)
今でも毎年リンゴ送ったりなんか送られてきたり半数とは交流続いてるらしい
つか一人の結婚式に爺さん出たらしい
「俺にもし何かあったら知らせてくれって言われてるから連絡してやってくれや」と
爺さんからメアド渡されて初めて知った15年越しの話
って書くとマジ出来すぎてるが実話

結婚式を挙げたあと光の速さで冷めた。彼氏は仕事が始まると私より忙しいことが解ってたから、私一人で彼氏指定の内祝いの品を見繕ってた。その間彼氏は何をしてたかっていうと、○○してた

2018年5月23日 カテゴリ:スカッとする話 , 恋人 , 愚痴 , 結婚 , 衝撃的な話 , 非常識

579 :キチママさん 2016/04/01(金) 04:34:41 ID:UxQ

結婚式を挙げたあと光の速さで冷めた

私→忙しい時期で式の翌日からフルで仕事
彼氏→式の前日から10連休

彼氏は仕事が始まると私より忙しいことが解ってたから
式の前からたちの悪い風邪を職場でうつされてた私は
式後に発熱して痛む関節を薬で抑えつけながら彼氏指定の内祝いの品を見繕ってた
仕事が終わってから少しずつ準備をすすめてたものだから、酷い時は寝る時間が4時すぎたりした
なにせ彼氏はど田舎出身で親戚がアホみたいに多いうえ
彼氏親族からのご祝儀だけで300万を超えるような有様だったから見繕う間はホントに苦労した
私が働いて夜中品を吟味してる間、彼氏は何をしてたかっていうとモンハンしてた
しかも発送に必要な電話番号を聞いても「え、俺解かんないからそっちでしてよ」
親戚の関係が解らないから聞くと「一回説明したじゃん!」とゲームしながらブチ切れ
お前、父方の従姉妹も母方の従姉妹もまとめて従姉妹としかいわねーから関係図全然解かんねーんだよ!
甥っ子姪っ子も誰の甥っ子姪っ子か言わないじゃん!
怒ると「俺風邪でしんどいのに!酷いよ!」と弱った声で泣き言
ちなみにその時体温測らせたら36.7度
で、言い訳が「平熱低いから俺にとっては高熱」
尚その時の私の体温は37.8度

ブチ切れて全部自分でやれ!と投げたらまさかの「内祝いって1000円くらいのギフトの本のやつでいいの?」
もうアホかと
しかも「熨斗って何?よく巻いてる紙?リボン結びの絵のだよね。名前書くの?送る相手のでいいんだよね。」
私より年上のくせに常識知らず過ぎてドン引きした
店員さんに熨斗を聞かれて「え、解かんないんでそっちでやって下さい」と丸投げ
お歳暮の季節だから熨斗がお歳暮用の無地熨斗になってた
私は自分の内祝いはしっかり済ませて彼氏の分は放置したら、彼氏はやっぱりこっぴどく怒られてた
私は彼氏の親族一同に「結婚やり直ししたいみたいです、私では不満なんですね」と伝えてお別れした
彼氏は嫌味の意味がわかってなかった
ご祝儀は彼氏の親族分はびた一文触れずにそのまま彼氏に渡したけど、婚約解消したのに使ってしまったらしい
ロミオメール来てたけどすぐに切った

婚活パーティなんて宛にならん
式してから時間をあけて入籍しろっていう先人のアドバイスは実に有効だと実感した

ちょっとリッチなスーパーに行った時の話。レジ待ちしていると後ろに子連れの母親が並んだんだが、子どもがぐずり出したので彼女が先を譲った。すると返って来たのはお礼ではなくて?!非常識なキチママと店に対する、彼女のGJな行動がこちらwww→

2018年5月23日 カテゴリ:キチ , スカッとする話 , トラブル , 子ども , 恋人 , 衝撃的な話 , 非常識

16 :キチママさん 2014/08/27(水) 02:59:25 ID:u67SEHHq.net

ちょっとリッチなスーパーに行った時の話

大学の頃、両親が旅行に来るってので部屋の余ってる俺の下宿先を宿として使うことになった
そんで家で久々に母の味を食べさせたいっていうので、ちょっと高めのスーパーで俺と彼女(丁度両親に紹介した)が食材を買うことになった

買うもの揃えてレジ待ちしてると、後ろに並んでた母親と子連れが急にぐずりだした
小学生くらいの子供は早く帰りたい帰りたいと駄々をこね泣き叫び、母親はうるさいわね、順番待ちしてるんだから黙りなさい、とかなりきつめに叱っていた
待ってる間、カートにしがみついた子供が喚きながらカートを押すので、前にいる俺の脛にカートが当たってかなりイライラ、しかも当たってるよと言っても聞かない
でも子供のやることだしと我慢していた

【武勇伝】前を走る白いファミリーカーの運転席から腕が出てきて、空き缶をポイ捨てした。そのまま空き缶はコロコロとうちの車の傍まで転がってきて、運転席ドアの下に。それを拾い上げた父の取った行動がGJ過ぎたwww

2018年5月22日 カテゴリ:スカッとする話 , 子ども , 家族 , 武勇伝 , 笑える話 , 自業自得

85 :キチママさん 2004/09/07(火) 01:41:00 ID:cB2E4TuU

武勇伝という程ではないけれど、父と車で買い物に出たときの話。

家を出て数百メートル進み、赤信号で停止。
前は白いファミリーカー。
運転席からヒョイと腕が出て、空き缶を見事なポイ捨て。
道端にポイ、じゃなくて、孤を描いてポーイ、と
道沿いのお宅の敷地内めがけて。

飛距離が足りなかったらしく、缶は囲い壁に当たって跳ね返り、
コロコロとうちの車の傍まで転がってきて、運転席ドアの下
あたりで停止。
酷い事するなぁ、と腹立たしく思っていると、父が無言でドアを開け
その空き缶を拾い上げて私に渡しました。
クズ入れに入れようとすると、「持ってなさい」だって。


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