カテゴリ:トラブル

【修羅場】新歓で教育係が新入社員に飲ませまくった結果、なんだか新入社員の様子がおかしい・・・。私「もう止めたほうが」教育係「うるさい!」

2018年8月19日 カテゴリ:DQN , いじめ , トラブル , 仕事 , 修羅場 , 怖い話 , 犯罪 , 職場 , 衝撃的な話 , 非常識

803 :キチママさん 2017/04/22(土) 23:02:08 ID:WzP
新入社員の歓迎会とかもう終わるころかな?
元いた会社で新入社員の一次研修が終わって歓迎会した時のこと。
教育係が新入社員の飲ませまくって
一人が急性アルコール中毒でタヒぬ寸前までになった。
脳に障/害が残るほどの状況と言えば酷さが分かると思う。私含め他の社員が煽る教育係(私の先輩社員にあたる人)を止めたけど
ウルサイと別の部屋に追い出された。
逆らう気力もなく隣の部屋のもう一つの飲み会の方でどんちゃん騒ぎをやり過ごした。
そして帰るときに新入社員の一人が起きない。
それどころか失禁して呼吸がおかしかった。
この時点で救急車を呼べばよかったけど、その教育係が大げさだ!水を飲めって無理やり飲ませようとした。
その最中も俺も若いころはこんな風に酔いつぶれた、皆も酔ったら水飲めと力説。
しかし明らかに様子がおかしくて、店員が大丈夫ですかって様子を見に来た。
そしたらその店員が店長を呼んで店長が救急車を呼んだ。
その救急車が着く前に呼吸が停止。
酔いが深くない連中はみんな青くなったけど、どうしたらいいのか分からなかった。そして救急車に運ばれた新入社員は後遺症が残る結果となった修羅場。
結局、会社と幹事と教育係が示談金を払った。
会社の上の人が数名処分されたり、教育係やっていた先輩社員はクビ。
その場にいた社員も口頭注意された。
示談金の詳しい額は明かされなかったけど、噂では何千万らしい。

この季節になったら苦い思い出として蘇る。
それと今でも後悔してる。
例え立場が上の人であっても無理にでも止めるべきだった。

それがあってから、その会社では会社の飲み会は届け出制になった。
出さずに会社に所属する人間が3人以上で飲み会したら処分されるっていう厳しい規則。
辞めてから結構年が過ぎたけど、今でもこれが残ってると思いたい。

高校の時に彼氏の子どもを妊娠した。彼氏からは「どうするの?」と聞かれ、誰にも言えないままどんどん時間だけが過ぎた結果→

2018年8月19日 カテゴリ:トラブル , 修羅場 , 子ども , 学生 , 家族 , 恋人 , 犯罪 , 衝撃的な話

604 :キチママさん 2016/03/19(土) 03:24:26 ID:OYq

高校の時に付き合っていた彼氏の子供を妊娠。

進路も決まっていたし、今子供を産んで育てるなんて
無理だと思った。
お互いの親も厳しくて、特に私の母親(母子家庭)には
虐待?モラハラ?をうけていたために、
そんな恐ろしい相手に言い出す事なんて絶対に出来なかった。
彼には「どうするの」「どうするの」と言われ続けて
私だってどうしたらいいかわからないと思いながら、
段々と気持ちはさめていった
醒めていくにつれて、こんな相手との子供を
産むなんて絶対に嫌だという気持ちが強くなっていった

誰にも言えないままどんどん時間は過ぎて、
お腹が膨らんで動いていても怖くて触れなかった。
誰かが近くにいるときは常にお腹に力を入れて凹ませて
過ごしていた。
いつか誰かに気付かれるんじゃないかと思っていた。
気付いて欲しかった。
不思議と親にも彼にも気付かれなかった。
どうにかして流産しないものかと色々試した。
学校は春休みになって進学先へ行って夏休みになった
そろそろ産まれるんだろうな、と思っていた。

夜中にその時はきて、どれぐらいしたら産まれるのか
これがいつまで続くのかわからないまま
朝になって昼になって夜になって
私は普段から休みの日は夕方近くまで寝ていたために
親も不信に思わなかったらしい。
そのうち出掛けていった。

産んだのは、家のトイレ。
産声を聞いた瞬間に、反射的に首を糸交めていた。
首を糸交めたまま風呂場へ行き、はさみでへその緒を切った。
もう手を離しても動かなかった。
血がたくさん出て、しばらくその場に倒れ込んでいた。
いつ親が帰ってくるかわからなかったから、
はやくこの血だらけの状態を何とかしなくてはと思い
朦朧としながら床を拭いた。
自分の部屋に帰り、産まれた子の冷たくなった
身体を丁寧に拭いた。丁寧に丁寧に拭いた。
ようやく抱きしめて、泣いた。

オーストラリア旅行に行った時にコアラを抱いたんだが、俺が抱き上げた瞬間凄まじい悲鳴を上げた←女性のような悲鳴に警備員が駆け付ける事態に発展!!

2018年8月19日 カテゴリ:トラブル , 動物 , 衝撃的な話

587 :キチママさん 2009/01/07(水) 17:48:38 ID:oPh1MsFN
オーストラリア旅行に行った時にコアラを抱いたんだが、俺が抱き上げた瞬間凄まじい悲鳴を上げた。
女性が襲われたような悲鳴をあげて「え、俺何かしちゃった?」とか思ってオロオロしたわ。警備員らしき人も何事かと走ってきた。
とりあえず係員さんに渡そうとしたら、ちょっとまてみたいなジェスチャーして通訳の人に何か話した。
そしたら「珍しい事だから記録したいので待ってて欲しい」との事。「ちょwええええええええええええ」

てな感じで、飼育員がカメラで撮影する間悲鳴をあげて暴れるコアラを抱かされた。
爪痛いし、うるさいし、超注目浴びるし散々な思い出になった。

もう二度とコアラは抱かない。

網膜色素変性症の夫とコンビニに入ったところ、店員が近寄って来た。店員「サングラスを取って下さい」私「夫は目に病気があって・・・」店員「強盗犯はそうやって言い訳するんですよ!」

2018年8月18日 カテゴリ:キチ , トラブル , 夫婦 , 衝撃的な話 , 非常識

96 :キチママさん 2015/08/22(土) 17:06:38 ID:QP6
わたしの夫は網膜色素変性症という病気なので、外出するときはサングラスをかけないといけません。
出先で夫とともにあるコンビニに入ったんですが、そこでまさにスレタイな出来事がありました。
入店してまもなく、店員さんがこちらにきて、
「店内ではサングラスを取ってください」と言ってきました。
防犯上の理由とか、いろいろあるのかな、と思い、目の病気の件を話しました。
すると、その店員さんははぁ~っとため息をついて、
「強盗犯はそうやって言い訳するんですよ、さっさと取ってください!」と語気を強めていってきたのです。
さすがに我が耳を疑って、「失礼じゃないですか?」と言ったのですが、
店員さんは「サングラスを取るか、退店するか、どっちか選んでください!」と強気です。
夫が、「もうでよう」というので店を出ました。
本社にクレームを入れ、謝罪をいただきましたが、今でもあの店には怒りが込み上げてきます。

会社のバーベキューで俺がスイカ割りをすることになった。目隠しされてスイカを叩いたと同時に笑い声が起きたので目隠しを外したところ、目の前の光景に絶句した。

2018年8月18日 カテゴリ:DQN , キチ , トラブル , 職場 , 衝撃的な話 , 非常識

294 :キチママさん 2018/08/13(月) 22:20:15 ID:w6K9bCu1.net
会社のバーベキューで俺がスイカ割りをすることになった。
目隠しされてスイカを叩いたと同時に笑い声が起きた。
何事かと思ったら悪酔いした先輩が俺が目隠しをしている間に俺のサングラスをスイカの上に置いてたみたいでサングラスも割れて壊れていた。
この状況でこいつらは何でそんなに笑えるの?っていうくらい爆笑していた。
上司ですら「サングラスを叩き割るっていう強い意思がないとあんな綺麗に割れんよなwww」とか言っててマジで意味不明だった。
長年使ってた彼女からもらった結構高めのサングラス
だったから、俺もさすがにキレて先輩に掴みかかったら数人に止められ俺は途中で帰った。
平日2日くらい会社で誰とも口を聞かずにいたら仕事中にその先輩が小さい紙袋を渡してきて
「ごめん、同じものは無かったけど」
と多分サングラスであろう紙袋をもらったが、紙袋を開ける事なく床に叩きつけて踏みつけた。
後から聞いたらあの場にいたみんなでお金を出し合って買ったものらしくて、それ以降誰とも口を聞かずに転職先を見つけた。
アレで爆笑できる人間の感覚が分からん。
その場のノリ?陽キャのノリ?笑えんから。
空気を大事にする人はあんな事されても笑って過ごせるん?
さすがに冷静になった今なら、もらった紙袋を踏みつけた俺も同類なんだと思えるようになってきたけど、
転職の理由とサングラスの事はまだ彼女に言えてないし辛い。

ある朝出勤すると、普段遅番の部下Hがいた。「あれ?どうしたの?」と聞くと「事情があって怖くて家に帰れない」と言う。その余りにも衝撃的過ぎる事情がこちら→

2018年8月18日 カテゴリ:トラブル , 修羅場 , 怖い話 , 衝撃的な話

47 :キチママさん 2014/02/01(土) 02:48:50 ID:etabuxgl

俺の話じゃないけど。

ある朝出勤すると、普段遅番の部下Hがいた。
「あれ?どうしたの?」と聞くと
「事情があって怖くて家に帰れないので、
しばらくここで寝泊まりさせてもらうようにお願いした」と。

聞くと2日前の夜、電車でチンピラみたいな男に絡まれ
「お前次の駅で降りろや」「おお、上等だ」みたいな流れで
ホームで乱闘、相手を殴ったら指輪で相手の顔を切ってしまった。

相手が去り際に「俺は○○組の××ってモンだ、覚悟しとけよ」
とか言い出したので「本職はそんな事言わないだろw」とハッタリと確信したHは
「おお、奇遇だな。俺は△△組のHだwお前こそ覚悟しとけよw」と言い返したと。

そうしたら次の日の夜、Hのアパートに男数人が乱入
ガムテープでグルグル巻きにされ車でビルの一室に連れていかれた。
そこには昨日の男と、中年の強面のおっさん。

Hの目の前に書類が出され、おっさんは「サインしろ」と言う。
「治療費と慰謝料として50万円払います」
という旨の内容。
「サインしないと帰さない」と言われ仕方なくサインしてしまったと。

で、怖くて家に帰れないので深夜に職場にきて
かくまってもらっているという事だった。

昨日旦那と指輪を買いに行った時のこと。店員「そういえば前にもお客様いらっしゃいましたよね!」私「はい、夏頃に」店員「男性と一緒にいらっしゃいましたよね!」私「は?」

2018年8月17日 カテゴリ:DQN , トラブル , 夫婦 , 愚痴 , 衝撃的な話 , 非常識

454 :キチママさん 2016/12/25(日) 16:49:15 ID:VkzSc6se0.net
昨日旦那と指輪を買いに行ったんだけど会話の流れで
店員「そういえば前にもお客様いらっしゃいましたよね!」
私「はい、夏頃に」
店員「男性と一緒にいらっしゃいましたよね!」
…は?私は女友達と買いに行って、しかも自分で買ったし、旦那の前で勘違いだったとしても「男性と一緒に」なんていう店員の神経が信じられない

クレーム入れたい三越のスワロ!!!!

26の頃、上京して3日目にメトロ乗ってたら脇腹を刺されて、パニックになったし滅茶苦茶痛かった。私「なんで刺した?」犯人「実は・・・」あまりにも身勝手すぎる犯行動機がこちら→

2018年8月17日 カテゴリ:仕事 , 修羅場 , 怖い話 , 犯罪 , 職場 , 衝撃的な話

324 :キチママさん 2012/05/09(水) 18:27:02 0
26の頃、上京して3日目にメトロ乗ってたら脇腹を刺された。脇腹すぎて肉を縫う感じに刺さったから大事にはならなかったけれど、刺さってる状況を把握した瞬間タヒぬと思ってパニックになった。
めちゃくちゃ痛かったわ。犯人の腕をうっ血するくらい掴んでやって眼鏡割れるくらい顔面殴ってから興奮しすぎて酸欠みたいになって倒れた。

夫「こいつらはもう家族なんだ!わざとらしく咳をするな!」←娘二人が猫アレルギー持ちなのに、夫が猫を飼い始めたんだが

2018年8月16日 カテゴリ:DQN , DV , アレルギー , キチ , ペット , 修羅場 , 動物 , 夫婦 , 子ども , 学校 , 家族 , 犯罪 , 衝撃的な話 , 離婚 , 非常識

978 :キチママさん 2015/09/02(水) 09:24:05 ID:Ulm

次スレを先にのぞいたらこっちを先に終わらせろと書いてあったのでこっちに来ました。

元夫が逮捕されました。今留置所にいます。長いうえにたいした修羅場じゃないかもですが、よかったらお付き合いください。

五年前に私は十年の結婚生活にピリオドを打った。離婚の理由は、私が元夫の猫を私姉宅に里子に出したから。
この猫は、元夫が車で轢いてしまった猫だった。動物病院に連れて行ったもののそのせいで前足はびっこ、後足は片方が動かず、元夫は轢いた責任で家に連れ帰ってきた。
ここだけを聞けば立派だと思う。

ただし私たちの娘(二人)はどちらも動物アレルギーを持っていた。さらに下の子は小児喘息を抱えていたから、猫と一緒に暮らすことは初めから無理があった。
連れて来た時、そう言った私に元夫が言った言葉。
「だったら○(次女)を隔離すればいいだろう!!」
猫を隔離するのではなく、娘の方を隔離するとほざいた。この家は元々造園業を営んでいた夫祖父母から受け継いだもので、家のそばに物置があった。そこに娘を隔離させると。当時、次女は四歳。

私の反対を押し切り、元夫は猫を連れ帰ってきた。本人は溺愛しているつもりだったが、猫の世話の七割は私が、三割は長女がしていた。とうの元夫は口ばかりで何ひとつ世話をしなかった。
夫は「轢いてしまった猫を、立派に飼っている素晴らしい自分」に酔っていた。家は猫中心の生活になった。
娘たちの体調を考慮し、猫には二階の限られたスペースで暮らしてもらうつもりだった。足が不自由な子だから階段を自分で降りてくることはできないので、階段の手前に転落防止の柵を取り付けることで隔離しようとした。

夫、激怒。「こいつはもう家族なんだ!!厄介者のように扱うな!!」だって。
咳き込む娘たちに「わざとらしく咳をするな」だの、「あてつけのつもりか」と暴言を吐くように。

それでも一年弱、猫を飼い続けたのはとうの娘たちの希望だった。元々、体質的に飼えないから諦めていただけで、娘たちは大の動物好き。足が不自由で介助してあげないとトイレにも困る猫の世話を長女はいつもマスクをしてやっていた。
それが渋々とかではなくて、本当に好きでやっているのがわかる嬉しそうな顔をしていた。
あの顔を見てしまったら、「諦めなさい」とは言えなかった。

でも、本当は心を鬼にしてでも言うべきだった。思い返すたびにできるものなら当時の自分を張り飛ばしに行きたい。
最初に触れたけど、次女には小児喘息がある。

ある日、肺炎を併発した。アレルギーの咳と小児喘息が最悪の形で次女に訪れていた。
病室で呼吸困難を起こす娘の姿を見て、私は猫を里子に出す決心をようやくした。
それが私姉だったのは、姉一家(夫実家住み)は猫好きで姉夫家族は以前にも体が不自由な猫を飼ったことがあったから。里親を持ちかける前から度々うちで引き取るよと言ってくれていたので、甘えさせてもらった。
七歳の長女と五歳になっていた次女は嫌がったけれど、何度も根気強く説明した結果、里子に出すことを承知した。
これに納得しなかったのが夫だった。

娘たち泣く泣く諦めたのに、姉宅に押しかけて連れ帰ってくると、また次女を隔離すると言い出した。
当時、次女はまだ入院していた。聞き分けのない父親を七歳の長女が「パパ、しょうがないよ」って諭しているのに、聞き分けず長女を「無責任だ」と張り飛ばした。
このとき私のなかで離婚が確定になった。その場で離婚を突き付けた。
元夫は自分の考えがすべて正しいと思い込む傾向が多々あった。このときも元夫は猫が可愛いからではなく、「立派な自分」に陶酔しているだけだった。
出て行くのならひとりで出て行けと元夫は言い、口論に発展。
つかみ合いになって私が元夫を投げ飛ばした。(柔道歴十三年)
その足で娘を連れて近県で暮らす兄宅に押し掛けた。
(脳震盪起こした元夫は、姉夫に依頼して様子を見に行ってもらった)
事情を説明すると、兄よりも兄嫁のほうが親身になってくれて、当分の間置いてもらえることになった。離婚問題に強い弁護士も兄嫁に紹介してもらった。

そこからはトントン拍子に進んだ。
元夫は離婚にごねたものの、最終的に慰謝料養育費なしで合意。
離婚後は遠方の私地元に引っ越し、しばらくは平穏に暮らしていたものの……。

どこかからか私が再婚したと聞きつけたらしくゲリラ訪問してきたorz


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