カテゴリ:修羅場

親戚の子供に自閉症の子がいる。先日初めて会ったばかりの私にどうしてだか懐いてきた。その様子を見た周囲が、「あんたが育てたほうがいい」と言い出したんだが?

2019年2月23日 カテゴリ:修羅場 , 子ども , 愚痴 , 衝撃的な話

585 :キチママさん 2016/04/29(金) 12:26:41 ID:lmI

親戚の子供に自閉症とかんもく?という診断のある子がいます

普段は親相手にもほとんどしゃべらず奇声を上げるそうなんですが
先日初めて会ったばかりの私にどうしてだかなついてしまい
色々としゃべりかけてきました
それを見て周囲が「あんたが育てたほうがいい」と言ってきていて
うちで引き取る(養育)するように迫られています

私は29歳で、夫とはタヒ別しており、不労所得や夫の保険金があり
現在は在宅で細々とした仕事をしています
そのため、経済的にも時間的にもゆとりがあると思われています
また、夫が亡くなる直前に流産していることもあり、子供ほしいでしょ?と
いう感じで母性に訴えかけるようなことを言ってきます

私自身の両親は私に興味がないので(搾取子にすら思われていません)
「人の役に立つことなら引き受けたらいいじゃん」と言います
例の子供の両親は、もうノイローゼになっているらしく
2人ともまともに話せる状態ではないです
助けてくださいと泣きながら土下座されました

でも私も他人の子供で、しかも障害を持った子なんて無理です
しゃべりかけるといっても、親が読み聞かせた絵本を丸暗記したものを
きゃーきゃーと叫ぶだけで、意思の疎通ができません

周囲が全部敵だらけでどうしようもありません
公的機関でも何でもいいので相談できるところはありますか?
もしくは私が逃げるしかないのでしょうか
亡夫との思い出がある持ち家なので引っ越したくありませんが
それしかないなら・・・と思っています
よろしくお願いします

【報告者がry】気にくわないことがあるとモノを投げたり旦那を殴ったりしてた。それが当たり前だと思ってたし、旦那が悪いと思ってた。その日もいつも通りキレてたら、まさかの警察登場!

2019年2月22日 カテゴリ:ご近所 , キチ , 修羅場 , 報告者フルボッコ , 夫婦 , 夫婦喧嘩 , 自業自得 , 離婚 , 非常識

937 :キチママさん 2017/05/02(火) 09:44:04 ID:XZC

旦那に自分がきちがいだと思われてたこと。

気にくわないことがあるとモノを投げたり旦那を殴ったりしてた。
当時はそれが当たり前だと思ってたし、旦那が悪いと思ってた。

いつも通りそうやってキレていたら、近所の人に通報されて警察官がきた。
でも、私の中では旦那が悪いので旦那を殴り続けてたら私が警察に取り押さえられた。
「なんで私を捕まえるの!旦那が悪いんだから!あの人捕まえて!!」
とか暴れながら言ってたと思う。
そしたら旦那が
「こいつおかしいんです。助けて。」
みたいなことを言い出して私の怒りはMAXに。
ギャーー!みたいな言葉にならない声で叫んで警官を振りほどこうとしてた。

そのあと救急車を呼ばれ、担架に縛り付けられて病院へ。
そのまま鍵がついてる病棟に強制入院させられた。
旦那と面会したことが一回あったんだけど、旦那は離婚してほしいしか言わなかった。
自分の思い通りにならないからまたその場でキレたら注射されて気付いたらベッドに縛り付けられてた。

2年くらい入院して退院してから両親に無理矢理旦那とは離婚させられた。
最後旦那に私のことをどう思っていたのか聞いたら
「正直、きちがいだと思っていたし、警官が来たときはチャンスだと思った。」
って言われてしまった。
旦那にきちがいだと思われていたなんてショックすぎて立ち直れそうにない。
もう、結婚とかしたくない。

私「帰って来るなら言ってくれれば御馳走したのにー。ごめんね遅くなって」夫「これは何だ!」←夕方に帰宅したところ、娘と夫が私の遺書を持って部屋で待機していた

2019年2月21日 カテゴリ:トラブル , 修羅場 , 夫婦 , 家族

941 :キチママさん 2016/02/28(日) 13:31:51 ID:zJZ
ある日、娘に遺書を見つけられた。
お母さんがタヒのうとしてる?!それとも病気?!と娘からガンガン電話が来た。
その時ちょうど友達とランチ中で全く気付かず、焦った娘は夫に連絡。おっちょこちょいの夫も大慌てで私に電話、しかし全く気づかずでない私。
夕方、夕飯の買い物して家に帰ったら夫と娘が家にいた。
来るなら言ってくれたらご馳走にしたのにー。
あなたもこんな時間に帰ってるなんてどこか具合でも悪かったの?ごめんね遅くなってといつも通り話しかけたら、夫が少し涙目でキレた。
遺書を見せられ、これは何だと問い詰められた。
私、学生時代に母親を亡くしてるんだけど、事故だったから急だったのね。
それで、自分の思いを伝えられないままタヒぬのは嫌だ、そして人間いつ何があるかわからないと思った私は、それから一年に一回か半年に一回くらい、遺書を書いている。
内容はいつもほぼ同じで、家族への感謝と私がタヒんでも幸せでいてほしいという希望。
娘が見たのは、たぶん2年前くらいに書いたやつ。娘が独り立ちする時で、家にあるタンスをそっくりそのままあげたんだけど、そこに入ってたみたい。
慌てた夫が息子たちや、共通の友達(私と夫は学生時代の部活先輩後輩)に連絡をしたらしく、訂正というか無事ですという連絡をするのが恥ずかしかったー。
あとちょっと遅かったら警察に電話するところだったらしくて、危ない危ない。
携帯は首から下げろ!とか言われてしまって、そんなおばあちゃんみたいな…と思いつつも、いつも気づかないから真剣に検討中。みなさんごめんなさい。

【ロミオ】「すまなかった。謝る。許して欲しい。こんなチャンスを棒に振るのか?あんなに仲良く暮らしてたじゃないか」←DVで離婚した元夫から復縁メールが届いたんだが?

2019年2月21日 カテゴリ:DV , 修羅場 , 衝撃的な話 , 離婚

400 :キチママさん 2012/09/09(日) 17:46:30 0

DVで別れた借金持ち元夫より。

「すまなかった。謝る。許して欲しい。」
→「嫌です。」

「俺が許せって言ってるんだぞ?こんなチャンスを棒に振るのか?」
→「お前は殴られて「許せ」って言われたらチャンスだって思うんですか?私は思いません。」

「いや、許せばまた二人で一緒にすごせるだろう?またとないチャンスだろう。」
→「傷害・暴行の犯罪者と二人ですごすのはチャンスでなくてピンチです。」

「俺は犯罪者じゃない。前科だってついていない。」
→「つけてあげましょうか?お前に殴られた時の診断書もまだありますよ。」

「やめてくれ。本当に一緒に暮らせなくなる。あんなに仲良く暮らしてたじゃないか。」
→「お前が仕事やめてパチ〇コばっかりして借金作って料理を投げつけて私を殴るまではね。」

「だからそれは悪かった。でも悪いと思ってるからこそ、○○の優しさを負担に感じたんだ。」
→「優しくしたら殴られ、厳しく言ったらその時も殴られましたが何か?」

3ヶ月前から嫁に俺とおなじ会社で働いてもらってる。それで昨日、俺の母親に子どもを見てもらってたんだ。そしたら子ども連れて母親が会社に来て、それを見た嫁が大号泣!

2019年2月21日 カテゴリ:仕事 , 修羅場 , 夫婦 , 子ども , 愚痴 , 相談 , 職場

916 :キチママさん 2018/01/07(日) 11:34:48 ID:kSi

昨日の話です。相談に乗ってほしい

3ヶ月前から嫁に俺とおなじ会社で働いてもらってる。親父の経営する従業員10人以下の小さい会社なんだけど
子どもは2歳で普段保育園に行ってるんだけど、昨日は俺の母親が見てるって言うから見ててもらった。そしたら会社に連れてきたのね。遊びに来たって
そしたら嫁がいきなりワッと泣きだして…「なんで連れてくるんだ!」って
従業員さんが落ち着かせて話を聞くと「子どもと過ごしたいのを我慢してやりたくもない仕事をしてるのに配慮が足りない」って大号泣…
確かに嫁はせめて3歳で幼稚園に入れるまでは家で子どもを見ていたいって言ってて、でも家計が苦しいから説得して会社に入ってもらった。入社後1ヶ月くらいは寂しい寂しいって家でメソメソしてたんだけどしばらくしたらそんなこともなくなったから安心してたところに昨日の大号泣…
嫁はもともと俺の親にもあんまり遠慮しないでズバズバ言いたいこと言うタイプなんだけど、それでも昨日のは母親的にもショックだったみたいで母親もずっと落ち込んでて頭痛い…親父も孫大好き人間でいつでも遊びに来いって言ってたのにこれじゃもう来てくれないかもなって寂しそう
俺はどう立ち回ればいいですかね?嫁は今日は日曜だからもともと休みなんだけど、気まずくて昨日の夜も今朝もずっと話してない。嫁からも話しかけてこない

【修羅場】小学3年生の時のこと。昼休みにドッジボールをしてたら、やけに私の事を見てくる女の子がいた。それで私もジーーーーーッと見つめ返したところ、まさかの事態に発展!!

2019年2月20日 カテゴリ:キチ , トラブル , 修羅場 , 子ども , 学校 , 怖い話 , 衝撃的な話

399 :キチママさん 2013/06/07(金) 17:04:25 ID:PW4HlZFX
小学3年生の時の修羅場。
私の父は転勤族で、3年生の2学期に大阪から徳島の小学校に転校した。
転校生は珍しいらしく、クラスのみんなは初日からよく声を掛けてくれて
給食を食べたあと5時間目が始まるまで校庭でのドッジボールに誘ってくれたんだ。
運動は割と得意だったら、すぐに溶け込めて楽しかった。
チャイムが鳴って友達になった女の子と一緒に教室に戻ろうとしたら
鉄棒にぶら下がってジッと私を見てる女の子がいた。
同じ学年かひとつ上か、それぐらいの背丈も似たようなぐらいの子。
実はドッジボールしてる最中から、私を見てることに気付いてはいたけど
特に気にしてなかったんだ。
でもその時は何故か、その目線に敵意みたいなものを感じて
何だろう?と思って彼女の目線を受け止めてしまった。
ジーーーーッと見つめてきたからジーーーーーッと見つめ返したんだよね。
そしたら突然私に向かってすごい勢いで走ってきた。
まさにイノシシ。猪突猛進って感じ。

もうすぐ2歳になる子がいるんだけど、片言な言葉を話しだすようになってから不思議な言動が増えてきた。子「落ちるよ、落ちる」私「え?なにもないよ?」

2019年2月19日 カテゴリ:修羅場 , 子ども , 怖い話 , 衝撃的な話

528 :キチママさん 2014/10/03(金) 00:11:51 ID:9d5YB5gC.net
修羅場というにはこのスレ的には小さいかもしれないし、むしろオカルト寄りかもだけど。
もうすぐ2歳になる子がいるんだけど、片言な言葉を話しだすようになってから
不思議な言動が増えてきた。
弟に合わせた時は、弟の左足を触りながら「痛い?痛い?」と聞くけど弟は左足に怪我など
してなくて、その時はみんなで言葉覚えたてだからねと笑ってた。
その翌日、弟は交通事故にあって左足骨折。
戸建て住まいの友達の家に子連れで遊びに行った時は、玄関前で上を向いて指さしながら
「落ちるよ、落ちる」と言うけど落ちそうな物は何もない。
翌日、玄関上部のコンクリートの一部が落下して友達の知り合いが大怪我した。
いつも行くスーパーに歩いて行ったある日、スーパーの数件隣の小さいビルの前で
「しょーぼーしゃ、しょーぼーしゃ」と言う。
他のとこでは言わないのに、なぜかそのビルの前でだけ。
翌日(というかその日の深夜)、ビルで謎の失火があったらしく消防車がすごく来てたらしい。
そういうことが積み重なって、色々不安になっていたのだけど
旦那いわく小さい子でそういう予知めいたことが言える時期がある子もいるらしいけど
大人になるに従ってなくなるし、偶然が重なっただけかもしれないから、と言われ
そういうもんかと思うようにしてた。
で今日、友達親子といっしょにちょっと大きめのデパートに行きエレベーターに乗ってたら
見ず知らずのおばあさんがいきなり私の腕掴んできて、振り向いた私が抱っこしてる子供に向かって
拝むような感じで手を合わせながら「ありがとうございます、ありがとうございます」と
つぶやいた後、「お子さんにはとても神聖な物があります。どうぞ優しく見守って大事にお育て下さい」と・・・。
いっしょにいた友達や乗り合わせた人たちもちょっとざわざわ。
頭がアレな人かもしれないと思う反面、他にも子供がいたのになんでうちの子だけ?と思うと
怖くて今の私の中が修羅場です。

兄が亡くなって10年経つが、未だに兄嫁が実家に泊りに来る。七回忌の時に母も「これを区切りにしていい人見つけてね」と伝えたらしいけど、「私はあなたの娘ですよ」と言って聞かない

2019年2月18日 カテゴリ:DQN , お金 , ずうずうしい , キチ , 修羅場 , 怖い話 , 義姉 , 衝撃的な話 , 非常識

732 :キチママさん 2017/09/15(金) 22:23:26 ID:RFm
10年ぐらい前に兄が病タヒしたんだけど、
その後も兄嫁は盆暮れGWの度に実家にひとりで泊まりに来てた。
亡くなった当時兄嫁は30歳になったばかりで子供もいなかったから
うちの母(父は鬼籍)が、兄の三回忌の時に
「まだ若いんだから息子のことを思って生きるより自分の幸せを考えなさい」とかって、
暗に「もう来なくていいから」と伝えたらしいんだけど
変わらず長期休暇の度に1~2泊でやってくる。
七回忌の時には「これを区切りにしていい人見つけてね」って言ったらしいけど
「私はあなたの娘ですよ」とか言ってスルー。その後もやってきた。
母の方は、そうまで息子のことを思ってくれるのかと情にほだされた部分もあったみたいだけど
正直私と妹は気味が悪い人だと思っていた。
だって兄との結婚生活は一年と少し、
兄がタヒんで生命保険が3千万ぐらい降りたらしいけど貯金はあまりなかったって言うし
兄嫁は兄が生きてた頃は専業主婦だったのが、兄が亡くなってからは週3日のパート。
これからの人生を考えたら私なら3千万じゃ不安だし、もっと他にやることあるような気がするし。
でも私も妹も結婚して家を出た身で、母がいいなら何も言えないなーと思ってたんだ。
ところがその母が脳溢血で突然タヒ。
まぁ当然のことだけど、自宅も母の預貯金もすべて私と妹で相続したし
母の生命保険は私と妹で50%ずつの受け取りになっていた。
ここで兄嫁が発狂。
兄嫁、兄と結婚して母にとっての娘になったわけだから、
縁さえ切らないようにしていれば3分の1は貰えると思ってたみたい。
それでずっと来てたんかい。
うちは母子家庭とは言っても、亡くなった父のおかげで経済的にはかなり恵まれていたから
相当入ってくると皮算用してたらしく、兄がタヒんで10年の間に保険金なんか3分の1ぐらいになってたらしいし
既に40になったパートのおばちゃんにはいい再婚話も来ないしね。
キィィィィィィィ!!!!なんて声、リアルに聞いたの初めてだよ。
でも、母に会いに来るたびに母は兄嫁に、女一人で生きてくのは大変でしょって
10万ぐらい毎回渡してたんだよね。
まぁ2ch的に言うと“餌付け乙”状態だったわけだけど、
母が母のお金を母の気持ちでやってることに私たちはどうこう言えるものでもないし
(一度注意したことはある)
でも、10年間トータルしたら結構な額になってるしそれで十分じゃんって思う。
とにかく色んな意味で兄嫁の神経がわからん。

旦那が結婚してから徐々に本性を見せ始めた。いわゆるモラハラ。ある日私が難病にかかり入院する事になったんだけど、そこで「こんな旦那に何の意味があるのか」と気付いてしまった

2019年2月18日 カテゴリ:不妊 , 修羅場 , 夫婦 , 復讐 , 浮気 , 衝撃的な話 , 離婚

576 :キチママさん 2017/09/18(月) 21:28:51 ID:6Nv

どこにも書けないし誰にも言えないのでここに書かせてください。

現在29歳女です。25歳で結婚し、27歳で離婚しました。
元旦那は結婚してから徐々に本性を見せ始めました。いわゆる、モラルハラスメントというやつでした。
家に帰って「おかえり」と声をかけても無視され、日常の何気ない会話も「お前の話は退屈だから会話したくない」と睨み返される日々でした。
これくらいならかわいいもので、ここには書けないような暴言を受け続けました。
私もその時は「自分の発言や態度が彼を怒らせている」と思っていたので、必タヒに怒らせないように気をつける日々でした。

離婚の大きな理由となったのは、私が原因不明の難病になって仕事をやめ、入院することになったことです。
治療のため会社を辞めることが決まると、「俺にどれだけ迷惑をかけるつもりなんだ」「自分でなんとかしろ」と何時間も怒鳴られ続けました。
それまで正社員で働いていたので貯金もいくらかはありました。
なのでお金も入退院の準備や治療のすべて、日常の家事なども一人でこなしました。
入退院の費用はもとから自分で払うつもりでしたが、旦那は折半だった生活費の負担すら減らすことも許しませんでした。
その時に、気づいたのです。
非常時に助け合うことすらできない旦那って、必要ないんじゃないかと、、、。

そこからは展開が早く、元旦那の複数との不貞も調べ上げ、離婚の準備を始めました。
復讐の方法は色々あったと思います。
やろうと思えば、彼の仕事(自営業)を奪うことも可能な状況でした。

けれど、どこか虚しさを感じて何も目に見える復讐はしなかったのです。
自分が相手との相性をしっかりと見極めなかったことも、反省しないといけないとも思ってもいました。
元旦那に大したお金があるわけではないのも知っていたので、慰謝料の請求もしませんでした。
元旦那は、「私のことを愛しているのになぜ離婚しなければならないのか」と周囲に嘆いていたようですが、私には「家を出て行くのはかまわないが、家賃は契約が終わるまで払ってもらう」と言っておりました。
もちろん、「バカなの?」と返して払いませんでした。
そんなことよりも、新しく始めた仕事が楽しくて早くそちらに集中したく、元旦那とのゴタゴタを最速で終わらせたかったのです。

離婚はあっさりと成立しました。

ただ私には離婚の際、誰にも言わなかったことが一つありました。

【修羅場】ある日塾から帰ると、突然両親から「お前、万引きしただろ!」と怒鳴られ殴る蹴るの暴行を受け、全身痣だらけに・・・。そして翌日、万引きがあったらしい文房具屋に連行された→

2019年2月17日 カテゴリ:DV , ご近所 , キチ , 修羅場 , 切ない話 , 子ども , 家族 , 怖い話 , 犯罪 , 衝撃的な話

276 :キチママさん 2012/06/28(木) 22:55:36 0
今から30数年間の修羅場。
当時、私は12歳の中学受験ど真ん中。
塾から帰ると両親が鬼の形相。「お前、塾をサボって万引きしまくっているんだって?」と父が私をグーパンチした。
勿論冤罪。
私の鼻血に興奮したらしい母は、父の竹刀を持ち出して私を乱打。
「違う」と言う余裕もなく、私は頭をかかえて丸くなり身を守る。
両親益々ヒートアップ。
私は両手足を縛り上げられ、殴る蹴る、竹刀乱打のサンドバック状態。
ついには、髪をバリカンで丸坊主にされた。
翌日、全身痣だらけの坊主頭の私は、縛られたまま隣町の文房具屋に連れていかれた。
勿論初めて行く店。
両親は私を店主の前に転がし、2人で土下座。

「この子・・・誰ですか?あの万引き犯はこの子じゃないですよ。
名前が一文字違いの子ですよ。」

両親、なんだ~人違いか~で満面の笑み。
私は何故か縛られたまま再び車の後部座席に放り込まれ、帰宅。
ちなみにこの時の記憶は、両親の頭からまるっと消えている。

10年前の私の結婚式で、父が
「娘に手を挙げることなく、育て上げました」
とドヤ顔で語ったときは、流石に殺意が沸いた。


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