カテゴリ:笑える話

【修羅場】入社式で簡単な自己紹介を求められた私は、名前・年齢・出身地・犬のコーギーが好きなことを話した。すると何故か場の空気が固まってしまい??

2018年4月16日 カテゴリ:トラブル , 仕事 , 修羅場 , 動物 , 笑える話 , 職場

895 :キチママさん 2018/04/06(金) 00:04:27 ID:5eg

この時期になると思い出してしまう話

数年前、大学を卒業して社員50人程度の小さい会社に就職した私は入社式で壇上に立たされ簡単な自己紹介を求められた
緊張しいなので声が上ずっていたものの、名前と年齢、出身地、あと犬のコーギーが好きだと話した
すると一瞬空気が固まって、一拍おいてまばらな拍手
同じく壇上にいた同期に「私なんか変なこと言った?」と聞くも「普通だったと思うよ」との返答
でもその後の歓迎会でも先輩方は私を見て苦笑いだったり遠巻きに見ていたりと腫れ物を触るかのような扱い
なんなのこいつらと困惑半分苛立ち半分だったけど、新人だったし気弱な性格だったから問いただすこともできなかった

で、後日同期が事の次第を教えてくれた
私の自己紹介がカミカミだったせいで、「犬のコーギーが好き」が「犬の交尾が好き」に聞こえていた社員が多数だったそうな(近くにいた同期たちは普通に聞こえていた)
うん、そりゃ、みんな固まるわ…
自己紹介で犬の交尾とか完全にヤベーやつだわ…
幸いすぐ誤解は解けたけど、事態を把握したあの瞬間はほんとうに修羅場だった
顔から火が出るという経験は今のところあれが最初で最後

【実験】私の作る料理を全て「不味い」と感じてしまう舌を持つトメに、夫(トメ派)が淹れたお茶と私が淹れたお茶を入れ替えて出した結果ww

2018年3月10日 カテゴリ:スカッとする話 , 嫁姑 , 家族 , 笑える話

114 :キチママさん 2009/05/04(月) 22:32:32 0
トメさんは嫁が作った淹れたと思うとマズく感じる舌を持ってますね。
私が作ったごはんを逐一「コレは少し塩っ辛い」「コレは味が薄いんじゃない?」と
助言wしてくれるが、夫が作ったインスタントラーメンはとっても美味しいわ♪らしい。
こんな分かりやすいイビリなのに若干エネ入ってた夫は気づかず、何度も訴えてようやく
「しょうがないな、母さんはわざとそうやってるんじゃないって分からせてやる」という
スタンスではありましたが、実験に協力してもらえました。
夫にコーヒーを淹れさせ、私が出す。私がおむすびや軽いおかずの弁当を作り、夫が作った
と言わせて出させる。私がお茶を淹れて、夫が…を繰り返して、1週間ほどで夫ギブ。
自分が作ったり何だりしたものをボロクソ言われてようやくヲーターしました。
GW直前の週末に夫が出したおやつ(私作)をおいしいおいしいと喜ぶトメさんに夫が今まで
の全部を暴露し、2人で〆た。
トメ宅に行ったら毎回食事は私が作ってたけど、これからは何もしなくてよくなったので
ラクになりました。tkもう行く気もないけどねー。

夫「娘さんをボクに下さい、と言われたんだが」高校生の娘の事かと思ったが、よくよく話を聞いてみると告白された相手はまさかの…

2018年3月4日 カテゴリ:ご近所 , モヤっとする話 , 笑える話 , 衝撃的な話

50 :キチママさん 2014/04/22(火) 03:57:07 ID:???
昨日婆オトコの人に告白されちゃったわ
直接告白されたのはウチの爺なんだけどね
「娘さんをボクに下さい!」って言われたって
そりゃ確かに年の差あるし、見た目もかなり子どもっぽく見られるからナンパもされたことあるけどね
もう三児の母だし、上は女子高生でございますのよ興奮して眠れませんわ

結婚して10年、大嫌いだった姑が亡くなった。49日も過ぎ、姑が一人暮らしをしていた部屋での遺品整理中にある物を発見し、私は思わず笑ったwww→その「ある物」が衝撃過ぎた!!

2018年2月23日 カテゴリ:夫婦 , 嫁姑 , 笑える話 , 衝撃的な話

366 :キチママさん 2013/01/08(火) 08:53:22 ID:7BW7QhBV0
姑は思ったことをそのまま言葉に乗せて発するタイプで
それで他人が傷ついたとしても、知ったこっちゃないというタイプ。
それでいて、自分が言われたりされたことには敏感で
いつまでも執念深く覚えている面倒臭い性格なうえ
不器用で無趣味なので友達がいない。
その分、一人息子の事はおはようからおやすみまで全て把握しておきたいタイプ。
その一人息子である私の夫は、この女の穴から登場したのが信じられないぐらい
大らかで優しくて一本筋が通っていて、私のことも大事にしてくれる。
長い付き合いの友人も多く、職場でも好かれているのが届く年賀状のコメントでも分かるぐらい。
姑との確執にも、いつも私の盾になってくれたし(舅はいません)
姑の干渉があまりにも酷くなった時には、しばらく実家に隠れてろとか言って
遠方の実家に帰らせてくれたり。
だから結婚して10年になる今でも、出会った頃と変わらず夫のことは大好き。
嫌な姑だけど、夫をこんなふうな性格に育てたのは姑なのだから
まだ知らないいい部分があるんじゃないかと思い、
できるだけ理解しようと努力してきたけど、
結局姑のことを好きになれないまま、昨年急タヒした。

離婚後、がむしゃらに働いてた母ちゃん。母ちゃん「今日引っ越すからね!」私たち「はーい!」と母ちゃんは会社の接待に出かける→帰宅後疲れ果ててそのままパンイチで床で爆睡。すると若い引っ越し業者のお兄さんたちが来て・・・・

2018年1月19日 カテゴリ:家族 , 笑える話

51 :キチママさん 2013/12/25(水) 23:36:13 0
いつもまとめサイト見てるだけしたが
そういや修羅場あったなーと思って投稿しますね

カーチャンは私達子供が小学生低学年の時に離婚しました
離婚理由は「身体・精神の異常な束縛」だそうで
子育てしつつパートやらして見聞を広めたい母に、父は絶対に専業主婦を望んだための別れでした

離婚後の母は私ら子供を育てるためにめっちゃ働きました
早朝に工場、昼間は会社員、深夜にまた工場の3かけもちで
睡眠時間は、後から聞くと1日3時間であったといいます

んで、感じの修羅場ですが、それは私が小学3年のときの引っ越しです
カーチャンは懸命に働いて、夕方はお得意様の接待に出て(かなりの美人なのでいつも呼ばれるのでした)
工場のない日には深夜に帰宅することも多くありました
でもうちら兄弟は慣れたもので、深夜に帰宅するカーチャンのためにお茶漬けを用意して就寝するシステムでした

その朝、なんとなく「今日引っ越しするからねー」とは聞いていたのですが
接待疲れで、帰宅するなり衣服をすべて脱ぎ捨てて、床に倒れたカーチャンに
何も訊けませんでした カーチャンはブラジャーも捨てて、廊下にパン一でしたので、下半身に毛布をかけました

お金持ちの子(インスタ蠅)が超お金持ちの子(身なり質素)に家の金持ち自慢してる場面に遭遇してしまった

2017年12月13日 カテゴリ:友達 , 笑える話

533 :キチママさん 2017/12/03(日) 01:39:49 ID:???
お金持ちの子(インスタ蠅)が超お金持ちの子(身なり質素)に家の金持ち自慢してる場面に遭遇してしまった
胸熱だった

俺「よーしハーバーランドにしゅっぱーつ!」彼女「あのさ、言いにくいんだけど、なんか臭い」俺「え!?なんだろうな?窓開けとくね」→窓開けて臭い消滅→窓しめる→臭い再開→臭いの正体が・・・

2017年12月13日 カテゴリ:恋人 , 笑える話

840 :キチママさん 2013/11/11(月) 08:59:38 ID:UATTvv/R
俺がまだ大学生だった頃のこと。
俺の出身大学はお坊ちゃん大学と言われてるが
俺自身はお坊ちゃんでもなんでもない、普通の家庭。
当時、彼女いない歴=年齢だった俺が
初デートという大イベントにこぎつけることに成功。
が、困ったことがひとつあった。
仲間たちはみんな自分名義の車を持っている。
デートと言えばドライブがデフォ。
しかし俺は免許は持ってるし田舎に帰れば親の車を乗り回してるので
ペーパーでもなく、ちゃんと運転できる。
が、当時の俺の愛車はSUZUKチョイノリ。
それに同情した友人が車を貸してくれることになった。
ちなみに三菱のRVR。
車さえゲットできればデートは成功したも同然と思ってた。
彼女のアパートまで迎えに行って映画を見たあと軽く公園を散歩して
ハーバーランドに向かう途中、彼女が「言いにくいんだけど・・・」とモジモジしだした。
「なに?」って聞いたら「なんか臭い」と。
俺、緊張してたから気付かなかったけど
言われてクンクンしてみたら確かに臭い。ていうかうんこ臭い。
高速走ってたから外に出られなくて、とりあえず窓を全開にして
高速降りたところで後部座席とかも調べたけどわかんなくて、
窓全開にしてたから臭いは取れたしと思って、
窓を閉めて再び車を走らせたらまた強烈に臭い始めた。
彼女「臭い!サイテー!」と機嫌悪くなるし
やっと目的地に着いてもう一度確認したら、俺が犬かなんかのうんこ踏んでた・・・。
うんこ踏んだ足でアクセルとかブレーキとか踏んで、うんこ広げてたorz
彼女怒って帰っちゃって俺涙目だった。
救いだったのは、殴られるの覚悟だった友人が
笑って許してくれたこと。
ま、しばらくうんこ君って呼ばれたけど。
(もちろんキレイに洗って返したよ)

俺「ただいま!ん?いつもなら元気よく”おかえり!”って返ってくるのに・・・」部屋の様子がなんだかおかしい。そしたらリビングで嫁が硬い表情で正座をしていて・・・

2017年7月9日 カテゴリ:夫婦 , 笑える話

523 :キチママさん 2014/01/30(木) 21:21:56 0
あの日のことは忘れない。梅雨明け間近の6月後半のことだった

仕事が終わり愛する妻の待つ自宅マンションへと車を走らせる。
雨雲が垂れ込め外は雷雨。帰宅ラッシュが重なり道は混雑気味。
雷か・・・梅雨明けが近いな。これからもっと暑くなる。と、思いながら
エアコンの設定温度を下げBGMを流し気を紛らわせる。
そしてやっと混雑を脱し自宅マンションへと着く。
駐車場に車を停め共用廊下へと走るがそれだけでびしょ濡れになった。

そして自宅玄関に着き鍵を開け中へ入る。「ただいま。」・・・しかし何の返事も無い。
いつもならリビングかキッチンから「おかえりなさい。」と元気の良い返事が帰ってくる筈だ。
「〇〇?」妻の名を呼びかけて見るが返答が無い。妻の車は駐車場に停まっていたはずだ。
明かりも点いている。
胸騒ぎを感じた。神経を尖らせ耳を澄ませてみるが何も聞こえない。
一際大きな雷鳴で不安が増幅される。俺は勇気を出してゆっくりとリビングへと向かった。
そしてリビングを恐る恐る覗き込む。
妻が硬い表情でフローリングの上で座布団も敷かずに正座をしていた。
非日常的な光景を目の当たりにして俺は頭が真っ白になった。
そして妻と目が合った。

続きます。

524 :キチママさん 2014/01/30(木) 21:22:53 0
「俺君おかえり・・・。」何かに怯えているような声で嫁が答えた。
嫁の右手にはハエ叩きが握られている。
俺は何があったのかを聞いたら「部屋の中に大きな蜘蛛が居る。
多分オーディオラックの陰に隠れた。」と言った。
「ハァ?大きな蜘蛛?そんなもん俺が追い出してやる。」と
ホウキを手にとってラックの隙間を突いた瞬間、
「うおわっ!?」予想を超える大きさの掌大の蜘蛛が出て来て思わず俺は逃げてしまった。
その直後、「キャーーーーーーーーーーーッ!」「バッチーン!」
「ガサガサガサガサガサガサ」「ダダダダダダダダダダダダ」
「ガチャッ」「ザーーーーー」
そして嫁が呆然としながらトイレからリビングに帰って来た。
本当に一瞬の出来事だった。

俺が逃げた後、蜘蛛が嫁に向かってきたらしく反射的にハエ叩きで撃破。
ティッシュをこれでもかってくらい出して蜘蛛を掴み
すかさずトイレに流したらしい。嫁、男前だ。

終わり。

525 :キチママさん 2014/01/30(木) 21:25:52 0
軍曹なんじゃ
527 :キチママさん 2014/01/30(木) 21:27:44 0
アシダカさん……
ゴキブリ、ヤスデ等捕食してくれるのに
528 :キチママさん 2014/01/30(木) 21:28:48 0
>>524
たぶんこの後ゴキがどっと増えるから気をつけてね
529 :キチママさん 2014/01/30(木) 21:32:20 0
>>527>>528
後日、ネットで検索したら害虫を食べてくれるありがたい蜘蛛って分かったんだよな。
嫁と蜘蛛さんの冥福を祈りながらバルサン焚いた。
引用元:http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/live/1386670958/

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