カテゴリ:衝撃的な話

姉「この薬ぜーんぜん効かない!新しく出来た彼が貧乳好きだから、これあげるわ!」俺「(いらんわ!…ビタミン入ってるからサプリ代わりにのもー!)」飲んだ結果→

2017年5月22日 カテゴリ:衝撃的な話

926 :キチママさん
中学生の時、大学生の姉が通販で胸が大きくなるという怪しい薬を買った
でも一向に効果の出ない薬を飲むのが面倒になったのと、新しく出来た彼氏が貧乳好きらしく余った薬を俺に押し付けてきた
いらんわ!と思いながらも成分を見たらビタミンとかが入っていたので、ビタミン剤代わりに飲んでいた
そうしたら俺の胸が大きくなった
明らかに筋肉と違う肉が、ガリガリ男の俺にいびつに付いた
慌てて薬を捨てたら元に戻ったけど、あれは本当に衝撃だった
ああいうのってデマだデマだって言われてるけど案外本物なのかも

みんなでBBQした時。メモ取り子「え~っと、しよ・コショウ・しょうゆ・・・」私「ねぇwwしよになってるよwww塩でしょ?」メモ取り子「?しよだよ?」←大丈夫?

2017年5月18日 カテゴリ:衝撃的な話

168 :キチママさん 2016/07/11(月) 20:38:47.51 ID:H02NQLo7.net
仕事絡みで知り合った1つ下の子
皆でバーベキューしようという事になり、それぞれある物は持ち寄ろうと話をした
その子が「私、調味料持ってくる」と言ってくれたのである程度お願いした
「塩、コショウ、しょうゆ・・」とメモをしている手もとを見ると「しよ、コショー、」と書かれていた
「しよ、になってるよw」と書き間違えを指摘したら「え?しよだよ?何が?」とキョトンとした
彼女は20数年間、塩を「しよ」と読んでいたのだ
違うと言っても「だって、塩辛いのをしょっぱいって言うでしょ?しよ、っぱいだから間違ってない」と、皆が自分をからかっていると怒った
(これを言われた時は思わずなるほど!と納得してしまった)
携帯でどちらが変換できるかやってみろと言われ、やっと理解してくれた
その後も付き合っていく内に、読み間違え覚え間違え、勘違いは沢山あり笑ったものだが
その時は「大人なのに!?今までよく生きてこられたな!」とドン引きした
でもそれ以外は好きだし人格的に問題はないので今でも仲良くしている

我が家の犬の後ろ脚の調子が悪く病院に。獣医「異常なし」痛み止めもらい服用→いまいち→精神安定剤→すこぶる元気にwwwその理由が・・・

2017年5月15日 カテゴリ:衝撃的な話

799 :キチママさん
愛犬が最近後ろ足をびっこひく感じで痛がるし元気もなくて心配してた
信頼している獣医に診てもらっても全く異常なし、採血もレントゲンも素晴らしいと言われた
筋肉のつき方や量も完璧だと言われた
考えられるとしたら関節炎かなぁと言われ痛み止め出たけど効果いまいち

今日試してみてともらった精神安定剤を飲ませたらそれから元気で
まさかの仮病だったww
凄いわ…自分だったらあんなに完璧な演技できないわw

祖父と夏休み火垂るの墓を見ていた時。俺「悲しいよね;;昔は同じ目にあった人がいっぱいいたんだよね;;」祖父「この、映画はリアリティがない!!」俺「え!?」

2017年5月14日 カテゴリ:衝撃的な話

692 :キチママさん
この季節になると思いだす祖父との会話。
数十年前の夏休みの夜、当時小学生だった私と祖父は二人でスイカを食べながら「火垂るの墓」を視ていた。
叔母さんの家で邪険に扱われる清太を見た私は「悲しいよね、おじいちゃん。昔は疎開先で同じ目に遭って死んだ子がいっぱいいたんだろうね」と嗚咽してしまった。
すると祖父はため息をついて「こんな話聞いたことないわ。ここもド田舎の農村じゃからな、都会から疎開者が押し寄せとったが
清太とかいうのより年下の奴でも畑を借りてナスやらジャガイモやら育てて生計たてとったぞ。そもそも村社会で厄介者がぶらぶらできるわけないやろ。
村の青年団に首根っこつかまれて勤労奉仕に強制参加させられとるわい」と断言した。
でも叔母さんのあの扱いは虐待じゃんと言い返すと
「そりゃ今の基準からしたらな。でも昭和10年代いうたら貧しい農村じゃ実の親の元で清太よりずっと酷い待遇受けて育つのが普通なんじゃぞ。
あのおばさんの家は裕福な方じゃろ。おしんなんて戦争に関係なく清太より10倍過酷な環境で育っとるじゃろが。
あれの何処が辛いんじゃ。昔のガキはあんなに軟やない」と吐き捨てられた。

娘(小4)のポーチの中から、なんとゴムが出てきた・・・私「こ、これどうしたの?」娘「あ、それ〇〇(義兄)がくれたの!」←おのれええええええええ

2017年5月13日 カテゴリ:衝撃的な話

58 :キチママさん
愚痴
先日、小四の娘がポーチを開けたまま放置してあり、仕方ないので片付けようと思い手に取ったら中にコンドームらしきものが…
びっくりして、まさかと思いつつ確認したら、やっぱりコンドーム
私達夫婦の部屋にあるものとは明らかに違うし、何で小四の娘がそんなものを持っているのかわからない
かなり混乱しつつ夜に夫と私とで娘に確認をしたところ、数日前に義実家に行ったら義兄嫁がおり、
近況報告としてクラスに好きな男子がいると話したら後日「使いなさい」と言って渡されたらしい
義兄家も我が家は義実家の近所で顔を出す機会も多いので、必然的に会うことも多い
娘はコンドームが何かよくわかっていなかったけど、義兄嫁に「お父さんとお母さんには絶対に内緒」と言われたため
バレたら叱られるものだと思い、捨てたら見つかるかもしれないし…と持て余していたらしい

義兄嫁に確認したら、あっさり「うん、あげたよ〜娘ちゃんまだ使ってないの?」と…
まだ小学四年生の娘にあんなものを渡すのは少し非常識なのではないかと私と夫で訴えたものの、義兄嫁は今の子供は経験も早いし
娘だって隠してるだけで本当はもう誰かと関係を持っているに決まってる、理解のない親だから黙ってるだけだと言い張るばかり
義兄嫁本人が「私は小学生のうちに全部済ませたし」らしく、感覚の違いがあまりに大きすぎて本気で困惑してしまう
このことが原因で私達夫婦、義兄夫婦、義両親で話し合いの場まで設けられ、
義兄と義両親は私達夫婦と同じ感覚で義兄嫁が娘にコンドームを渡したことに難色を示していたけど
義兄嫁は考えを変えるつもりはないし悪いことをしたとも思わないと平行線のまま
性教育は必要、コンドームも必要というのはわかるけど、まだ小四でそもそも
コンドームすら何に使うのかわからない子供に渡して「使いなさい」はおかしいだろうという話なのに
義兄嫁は私達のことを娘の恋愛に口出しして邪魔する毒親と認識してまったく話を聞きいれない

娘とも再三話し合いをした
こういう話は男親より女親の方がいいだろうと夫と相談し、私と娘とで何度も話し、理解してくれたと思う
ただ、今後もしまた義兄嫁と会うことがあると思うと色々不安になる
義兄と義実家で言い聞かせてるようだけど、義兄嫁の頑なさを思うと難しそう
娘は祖父母大好きなので義実家に行くなというのはかわいそうだし、義両親も孫に会いたいだろうから
今後は義兄嫁がいない時を見計らって極力会わないようにすることにしたけど本当に色々と不安が消えない

私「ねぇwあの後輩私と同じぐらいデブなのに結婚するとか冗談だよね?ww」同僚「え?もしかしてそれ本気で思ってる?」とみんなで撮った写真を差し出してきて・・・

2017年5月13日 カテゴリ:衝撃的な話

676 :キチママさん
些末な出来事だけど、人間(というか自分)の目ってあてにたらないなと感じた私の衝撃体験。

まず私は身長158で体重90前後をウロウロしてるデブ。子供の頃も超肥満児で、人生で痩せてた時期が一度もない筋金入りのデブ。
体型を笑われるのもいじられるのも慣れっこで、学生時代や若い頃は泣いて落ち込んだりもしたけど、
アラサーになり心も体と同じように図太くなると自らデブキャラとして自分の体型をネタにして笑いをとる明るいデブになった。
そんな私の会社の後輩に私と同じぐらいのデブがいた。後輩子は身長は私より高いけど体型は私と同等のデブ。性格は私より静かで大人しい。
私は自分と同じデブの後輩子にとても親近感を感じ、可愛がり仲良くなった。
会社では「後輩子は私の双子の妹」というのが定番の冗談になり、たびたびそう言っていた。

ある日、後輩子にまさかの結婚話が。私は当然それを嘘だと思い全く信じてなかった。
デブがエア彼氏やエア結婚で見栄張っても恥ずかしいだけだと内心ニヨニヨしていた。我ながら性格が悪い。
筋金入りのデブで学生時代ずっと男にデブだ豚だと体型を理由にいじめられてきた私は恋愛経験もなく、
そんな私と同じデブの後輩が結婚するなんて言われても全く信憑性が無い。
たまにデブなのに顔が可愛くてモテる奇跡のデブがいるけど、後輩子の顔は特に可愛いわけでもないし。

付き合いが長くお互い無遠慮に何でも言い合うぐらい仲の良い同期(※女)と食事中に後輩子の話題になり、
私は私と体型そっくりなデブが結婚てさすがに無理のある嘘だよねと笑ってたら、同期が変な顔をした。
そして、同期に「あんたもしかして今まで本気で言ってたの?」
「今まで双子云々は冗談のつもりで言ってるだけだと思ってた、てか全く双子に見えないからこそ冗談だと思ってた」等々言われた。
私はその時も、こいつは何を言ってるんだと思ってた。それが顔に出てたみたいで同期と少し言い合いになった。
次のレスに続きます。

うちが火事になって周りの家も延焼した時に、友達「大切な物がないなら、お前の家は最後に消火してもらえ!」俺「え!?どうして?」すると友達が・・・

2017年5月10日 カテゴリ:衝撃的な話

546 :キチママさん
地震で家が壊れた人たちがいるだろうから少し参考も兼ねて

家が火事になって周りにも延焼したんだ
それで当然消防の人が消化に来るんだけど、保険に詳しい友達に連絡すると大切なもの(お金で買えないもの)がないなら最後に消してもらえとアドバイスしてくれた
理由は簡単、半壊だとかの判定をされたら保険金が激減するから
犬や主要な家財道具はだいたい避難させてたからその通りにしてもらった
そしたらいわゆる焼け太り状態
お隣は聞いた話だけども、建て替え必須な状態なのに500万くらいしか保険が出なかったらしい

化学者「どうしてもあなたに工場を建ててほしい」父「やはり、あそこに建てるのは難しいです」3日後→警察「化学者についてお聞きしたい事が」

2017年5月9日 カテゴリ:衝撃的な話

568 :キチママさん
父が経験したことでもいいかな?
22年前、父は建築会社で働いており化学者からアメリカに工場を建てたいと依頼があった。
父の会社は規模が小さいのでアメリカに工場を建てるのは難しいと別の関連会社を紹介したが、
化学者はどうしても父の会社に引き受けてほしいと引き下がらなかった。
結局化学者は諦めて帰っていったが、その3日後警察が化学者について調べたいと訪ねてきた。
そこで明らかになったのは化学者の正体はオウム真理教の関連会社の社員で、
化学工場を建てる目的はおそらく化学兵器を作ること。その翌年にオウムの一連の事件が起きた。
父の働く会社は今でも続いているが、依頼を受けて建ててしまったら今頃会社はなかっただろうと言っていた。

妹の家に行った時。テレビ見てたらいきなり外が騒がしく、ドアが開いた。俺「え?誰?」男「ま!まちがえましたーーー!!」とドアが閉まり、いきなりドアを思いっきり蹴られた!

2017年5月8日 カテゴリ:衝撃的な話

908 :名無しさん@おーぷん
夏休みなので一人旅を計画し、妹が一人暮らししている県も通りかかったので
その晩は妹のアパートに泊めてもらった。
妹はちょっと変わっていて、何時に食事、何時に入浴と決まったサイクルで動かないと落ち着かない。
妹が風呂に入っている間、俺はテレビを見ていた。
玄関の方から何か、ガチャガチャ音がした。
ドアの向こうで数人が何か話している気配がする。スコープを覗くと若い男が数人いた。
いやな予感がして、音をたてないようチェーンをかけた。
かけ終わってほんの数秒後、ドアがいきなり開いた。
ニヤニヤ顔の若い男と俺、お見合い。どっちもしばらく呆然としてた。
俺「……誰?」男「あ、いや、間違えました」
ドアが閉まった。
何かゴチャゴチャ話している音がして、一回ドアを思い切り蹴られた。
混乱しすぎて「なんだ?なんだ?」としか思えず、とりあえずまたテレビを観出したが
ぜんぜん頭に入ってこなかった。
妹が風呂から上がってきて、妹の顔を見てようやく「あ!あいつら妹狙いか!」と気づいた。
たぶん妹が風呂に入る時間等も知ってたんじゃないかと…
妹に「こういう人相でこういう服装の男たちが4人来た」と説明するが
妹はまったく知らないと言う。
なぜ合鍵を持っていたのかも謎。
朝一番で大家に連絡し、俺の持ち金で鍵を変えさせた。
おかげで金がなくなりその場で旅行は切り上げになったが、俺がいて本当に運がよかったと思う。
帰ってすぐ親に報告。親父が真っ青になり
「金は出すからすぐ引っ越せ!」と妹に電話していた。


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