カテゴリ:衝撃的な話

「大丈夫だよ。息子くん私になついてるし、お母さんもいるからゆっくりしてきな!」というコトメの言葉を信じて、息子をコトメに預け用事を済ませて帰宅した結果・・・→

2019年1月6日 カテゴリ:キチ , 修羅場 , 子ども , 怖い話 , 衝撃的な話 , 非常識

674 :キチママさん 2012/07/02(月) 20:18:54 0
コトメ30代独身、喪女。実家住まい。
私が美容院に行くときなど、実家に預けるからと断っても「大丈夫だよ☆息子くん私になついてるし、お母さんもいるからゆっくりしてきな☆」とちょいちょい1歳の息子を預かってくれていた。先日予定より早く用事が終わり、帰宅したらトメは外出中でコトメの部屋の電気がついていた。やけに静かだったので寝てるのかなーと思い、そっとドアを開けた。
コトメが寝ている息子の口を吸っていた。
あまりにもびっくりして突っ立ったまま固まっていると、さらに息子の腕を広げて自分の頭を乗せ、腕枕のような体勢で寄り添って寝始めた。そこまで見てやっと我に返り「何してるんですか!やめて!!」と慌てて帰ってきた。

思い出すたびにタヒにたくなる

【衝撃】夫の中では、家事も育児も全て同居の姑と夫が賄ってきたことになってる。どうやら夫が本気で言っているらしいことに気づいて色々と調べてみた結果、とんでもない事が判明した!!

2019年1月6日 カテゴリ:DV , エネ夫 , キチ , 修羅場 , 夫婦 , 自業自得 , 衝撃的な話 , 離婚

657 :キチママさん 2017/08/05(土) 20:58:37 ID:yQ1+/ltU.net

長文なので分けます

夫が、私のしている家事や炊事、二人で交わした約束事を一切覚えてられない人だった
結婚したら家を建てるという約束も「そんなこと言うわけがない!」と言い
私が家事や炊事をしてるところを見たことがないと言う
とにかく夫の記憶では家事も育児も
すべて同居の姑と夫が賄ってきたことになってる
バカな私はそこで張り合うのは大人気ないと聞き流していたが
夫が本気でそう思ってることにやっと気づいて、色々思い当たることを調べてみた
夫は15の時から飲酒してて毎日1~1.5升は飲む生活をしており、飲む量や頻度、手の震え、言動が全てアルコール依存症に基づいてた
病院に務めてる姉も夫を見て「ありゃ依存症だな」と言ってたし
本人も健康診断で医者にかかることを勧められたとか。
アルコール依存症は忘れるのではなく「そもそも記憶に入らない」らしい
自営の夫はほとんど1日中飲んで
親の前では飲まない代わりに私の前でずっと飲んでるから
私の事だけが記憶に「残らない」みたいみたいだった
私を見て真顔で「お前は…誰だっ!」と叫んだこともある
そして子供が自立するのを待ってやっと離婚話を出したけど夫には青天の霹靂
何が原因か全く分からないと言う
「何もしないお前を20何年も養ってやったのに、この仕打ちか?!」
と本当に驚いた様子で責めるから
「逆にそんな何もしない女を養う必要はないでしょう?」と返した
(続きます)

高校生の頃、私のほうからアタックして落とした彼が、キレると手に負えないタイプだった。それでも何とか続いてたんだけど、そんな彼氏と大喧嘩した瞬間に目が覚めた

2019年1月4日 カテゴリ:DQN , DV , キチ , 修羅場 , 恋人 , 衝撃的な話

811 :キチママさん 2013/06/04(火) 22:06:58 ID:IaMDMKX3
高校生の頃、私のほうからアタックして落とした彼
キレると手におえなくて(彼曰く親父似)、一人で当てもなく歩き始める
土地勘がないところでもやるのでとりあえず追いかけて声をかけるんだけど
「俺なんて居ないほうがいいんだから放っておけ」「どうせ俺なんて…俺なんて…」と自虐がはじまる
それでも何とか関係が続いていたけど
ある時、遊びに行くor帰るでケンカになった
お金ないし(交遊費は私が全部払っていた)バイトの時間もあるし帰りたくて無理やり電車の乗ろうとしたら平手で殴られた
意味がわからずとっさに私も殴り返してしまったら倍返しされて私吹っ飛んで壁に当たった
殴った後、彼が何度も何度も地団駄踏んで謝ってたけど放っておいてさっさと帰った
彼に対する気持ちも吹っ飛んだ瞬間だった

【名づけ】嫁がマタニティハイでラリった。嫁「立派に生きて欲しいから娘に『偉大』って付ける!」俺・弟「理解できない」嫁「嫌なら離婚!」

2019年1月3日 カテゴリ:DQN , キチ , 修羅場 , 名付け , 子ども , 衝撃的な話 , 非常識

343 :キチママさん 2014/11/12(水) 01:11:21 ID:OzmsUiaLd

娘の名前が『偉大(じいにあす)』になりかけた。

嫁がマタニティハイでラリってしまい、「立派に生きて欲しいから、偉大な名前にしないと!」と考えて、
「それならいっそ偉大って名前にしちゃえば!」というどういう思考連結なのか理解できない展開で『偉大』と名付けたいと。
一番謎だったのはなんで偉大でジーニアスなんだ、と。
恐ろしい事に、義父母がそれに大賛成ムードで俺の味方は義弟ただ一人だった。
二人でどれだけ説得しても「今時の子供には今時の名前でしょ!嫌なら離婚!」とムキになるだけで会話が成立しねェ。
義弟に至っては「ガキが生意気にほざくな!!」と義父に殴られてしまった。

色々アドバイスを受けて、上司を食事を呼ぶ事に。
上司に前以て名前の事で揉めていると伝えていたので、快く説得作戦に乗ってくれた。
嫁に上司が来るからご馳走を用意して欲しいと伝え、日程を決めて上司を家に招く手筈を整えた。
嫁も大ハリキリだったので、コレで上司に何とか説得してもらえれば大丈夫だ

……そんな風に思っていた時期が、俺にもありました。

当日、上司を家に招き、食事を待ってる状態で談笑しながらさりげなく嫁が妊娠した事を伝え、
上司が「へぇ、それで、娘さんのお名前は?」と尋ねると義母が誇らしげに「偉大と書いてじいにあすなんです」と。
ちょっと上司が沈黙して、「じいにあす、ですか?子供にそんな名前はさすがにどうかと…」
義父が「どういう意味でおっしゃったのですか?」と尋ねると、上司は「子供の名前は一生を決める大事なものです。
その一生に一度の宝物を、子供が不幸になるようなプレゼントにしてはいけま」ズドォォォォオオオン!!!

上司が最後まで喋りきらないうちに義父が全力でテーブルを叩いた。
「お帰りください」
頭上に「?!」を浮かべている俺・義弟・上司。
「○○(俺の事)の上司がこんな礼儀知らずな人間とは思いませんでした。幻滅です。早々にお帰りください」
義弟と俺がなだめようとしても「黙っていろ!こんな奴にうちの床を踏む資格はない!!」と完全ヒート状態で手がつけられない。
「しかしですね」とあくまで冷静に諭そうとする上司に対して拳を振り上げ「殴られる前に消えやがれってんだ!!!」と凄まじい声量で怒鳴りつけた。
俺と義弟の制止も聞かずに、義父は上司を家から追い出してしまった。

その日の深夜、上司から
「力になれんで済まん。あれはもう無理だ。子供の名前は覚悟しておいた方がいい。」
とメールが来た。
声こ○して泣いた。

???「家に入れて!」息子「お父さんとお母さんは今留守です」←留守番してた息子が泣きじゃくっていたので監視カメラを見たところ、残っていた映像に驚愕!

2019年1月2日 カテゴリ:DQN , キチ , トラブル , 修羅場 , 子ども , 怖い話 , 犯罪 , 衝撃的な話

935 :キチママさん 2013/04/23(火) 21:39:24 ID:1H4MGMpJ
留守番してた息子から泣きながら電話が掛かってきて何事かと思って引き返して帰宅した。
泣きじゃくってる息子に事情を聞き、玄関に設置してた監視カメラの映像をチェックしたら絶交した泥常習元ママ友の姿が。
息子は「お父さんとお母さんは今留守です」とインターフォンの電話?に出て対応。
元泥ママ友は【家には子供一人、静かな子だから勢いに任せて鍵開けさせれば家ん中物色できる】と思ったのか執拗に家の中入りたがってた。「ケーキ持ってきたの!開けて!お母さん来るまで中で待たせて!」とドンドン。
「お母さんに言われたとおりに知ってる人が来ても絶対にドア開けたらいけない」って言葉を遮るように「いいから開けてよ!おい開けろや!グズ!」と信じられない暴言。
諦めた元泥ママ友は最後にドアを強く一蹴りして帰宅。
ちなみに元泥ママ友の手にはケーキらしき荷物なんて持ってなかった。
とりあえず明日保護者達にこの映像を見せる予定。
今まで何人も泥被害にあってる人が居て元泥ママ友を転園させるよう訴えてるが対応してくれないので、転園せざる得ないように攻撃して追い込む予定です。
いつか本当に空き巣被害に遭う人がいるかもしれないんでね。

【修羅場】A先生「私さん、いよいよ明日だね!」私「えっ?何の話ですか?」A先生「えっ?…明日の説明会の話だよ?」私「何の説明会ですか?」A先生「えっ」私「えっ」

2019年1月2日 カテゴリ:トラブル , 修羅場 , 学校 , 学生 , 愚痴 , 教師 , 衝撃的な話

655 :キチママさん 2012/09/20(木) 22:51:49 O

なんとなく思い出した高校時代の修羅場話を投下

高校3年生の春、ある日の放課後に委員会の仕事をしてた時に
通りすがりに私を見つけたらしいA先生に声をかけられた。

A先生「私さん、いよいよ明日だね!聞きたいことはもうまとまってる?」
私   「えっ?すみません、何の話ですか?」
A先生「えっ?…明日の説明会の話だよ?」
私   「え、何の説明会ですか?」
A先生「えっ」

事情がよく飲み込めなくて、詳しく話を聞いてみたところ、こんな↓話でした。

私の通っていた高校で、●●大学の説明会前日にちょっとしたトラブルが起こり
説明会に行けなくなってしまった生徒が大勢出た。
生徒たちのせいではないし、誰が悪かったというわけでもない学校のトラブルが
原因ということで、校長や学年主任の先生が●●大学の方々と話し合い、その結果
救済措置として何人かの教授と講師の方が、個人的にうちの高校に来て簡易説明会を
開いてくださるということになったそう。
この「救済措置」については、うちの高校のみが対象で、かつ今年限りのことなので
●●大学のホームページ等にも載っていない。
故に、生徒がそのことについて知る術は、うちの高校の教師から直接聞く以外に
ない。
そしてこの情報は、職員会議で周知されており、各々担任するクラスの生徒たちに
ホームルームの時にでも伝えておくこと、と言われていたらしい。

近所に住む家族の娘さんは重度の知的障害。ある日スーパーに母親と来ていた娘さんが、いきなり倒れて唸りだしたんだが、その理由に衝撃を受けた!

2019年1月2日 カテゴリ:ご近所 , 修羅場 , 犯罪 , 衝撃的な話

431 :キチママさん 2014/11/08(土) 18:30:30 ID:HU6t4NFKe
近所に、知的障碍者の娘さんと、母親が二人暮らししてる家があった。
父親は鬼籍。
娘さんは重度の知的障害で、しゃべれない。声は出せるけど、ああああ、と一日中奇声を出してる。
おとなしい人だから暴れたりとかはなく、母親と散歩したり、スーパーに一緒に行ったりしてる。
娘さんはいくつかわからないけど、母親は60~70歳くらい。ある日いつものようにスーパーに母親と来ていた娘さんが、いきなり倒れて唸りだし
救急車が呼ばれた。
半月後くらいに、回覧板にその母親が手書きしたらしい便箋が挟まれていた。
「娘にひどいことをした男を探している。なにか知っていたら教えてくれ」という内容だった。娘さんは妊娠していたらしい。もともと体格がよくて太っていたから気づかなかったみたいだ。
生理が止まってただろうに気づかなかったのか?と思うが
そのへんはよくわからない。
堕胎したのか産んだのかも知らないけど、家に帰ってきた娘さんは赤ちゃんを連れてなかった。
でもお寺さんが来て水子供養のお経がどうのこうの、とやってたから
何か処置したんだと思う。差別的と承知で書くけど、娘さんはたぶん30~40歳くらいで、見た目ですぐ重度障害とわかる。
かなり太ってるし、言葉も話せないくらい重度だから、怖がる子供のもいるくらいの容貌。
そんな女性を妊娠させる男がいるんだ…と衝撃だった。

なんでそんなことするんだろう?とか、女なら誰でもいいのか?とか
罪悪感とかないんだろうか?よくその気になれるな?と色んな思いがぐるぐるして
当時まだこっちは十代だったせいもあって嫌悪感がすごかった。

結局父親は誰かわからずじまいだったみたいだ。

【修羅場】近所のアパートの前をチャリで通り過ぎた時に、何とも言えない匂いを嗅いだ。そこの大家さんを知っていたので変な匂いがすると伝えたところ、警察を呼ぶ騒動に発展!!

2019年1月1日 カテゴリ:DV , ご近所 , キチ , 修羅場 , 切ない話 , 子ども , 怖い話 , 犯罪 , 衝撃的な話

188 :キチママさん 2013/11/20(水) 20:08:38 ID:T0H07S8U

人に寄っては気分悪くなるかも知れないので注意。

高校の頃チャリ通してたんだけど、家の近所のアパートの前をチャリで通り過ぎた時に何とも言えない匂いを嗅いだ。
上手く表現出来ないのだけど気持ち悪くて不安でヤバい匂い。
家は親は会社員なんだけど、祖父母が商売をやっていた関係でそこの大家のお爺さんを知っていたのでその家まで行って変な匂いがすると伝えた。

お爺さんにその事を告げると変な顔をしたけど私が匂いを嗅いだ場所まで来てくれた。
その匂いを嗅いだお爺さんは顔色を一瞬で変えて家まで戻り合鍵を持ってアパートまで再度戻り
私にケータイで警察に電話を掛けさせて、繋がるとケータイを私からひったくり何かを話して電話を切った。
すぐにやって来たのは警察と救急。
お爺さんは警察と救急の人に何かを言い扉を開けて中に入って行った。
開いた扉からは何か虫がバーッと一斉に出て行き、それを見た私は呆然。

部屋の中を覗くと中はゴミだらけで匂いだけで吐きそうになった。
恐ろしい事に、その中には足を紐で繋がれた子供が置き去りにされていた。
救急の人が担架に乗せて運んで行ったんだけど、匂いが凄かったのを覚えてる。
足首がチラッと見えてしまったんだけど、骨と皮だけで黒と白のブツブツが見えた。
後から聞いたら、虫の幼虫と成虫がたかっていたんだって。

そこの部屋に住んでたのは母親と子供だったんだけど、母親は部屋の窓に新聞紙を貼って目張りまでして失踪したらしい。
部屋にあったゴミからわいた虫が子供にたかっていたそうだ。

その子はしばらくは喋れなかったり、人を見るとパニックになったり大変だったけど
8ヶ月位経った頃にはだいぶ元気になって遠くの親戚に引き取られて行った。

とにかくそんな現場を見てしまった事が修羅場だった。
大家のお爺さんが私に即警察と救急を呼ばせたのは、戦時中これと同じ匂いをいつも嗅いでいたからだそうだ。
修羅場をくぐった人間はやっぱりどこか違うんだな、と思った。


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